いつもお読み下さっている方々・・・本当にありがとうございます。


 読んでくれる方々のお陰でここまで来られました・・・感謝してもし足りないぐらいです。m(_ _)mペコリ・・・


 銀河英雄伝説の二次小説・・・過去に書いた作品を手直しして(だって、昔の・・・あまりにヒドイので)UPさせて頂いておりますが、同盟よりも帝国の方が多い事に今更のように気付き・・・。


 でもね~・・・帝国と同盟ならどちらが好きかと聞かれたら、体制的には同盟です。


 そして、ヤン・ファミリーの面々が好きなんですよ。


 じゃぁ、帝国は嫌いなのかというとそうではない・・・専制国家という体制が苦手なだけ。


 キャラクターは魅力的な人が多いので、しかも真面目な方々ばかりなので・・・崩し甲斐あるのが帝国なのですよ。



 そんな訳で・・・。


 今週は・・・帝国の小説オンリーでお届したいと思います。(順番は入れ替わる可能性が高いです)


 まずは、収容所にいた頃のエルフリーデ・フォン・コールラウシュを描いた作品で、100のお題から「荒野」です。


 続きまして・・・。


 前回同様に、士官学校時代のミュラーとキスリングを描いた作品、「能ある鷹は爪を隠す」です。


 それから、ファーレンハイトと副官のザンデルス、そしてミュラー、「Riskieren Sie Management」です。

 意味は「危機管理」で、まぁ、「リスクマネージメント」ですね。

 思いっきりお笑いです。


 また、お笑いになりますが、アイゼナッハと彼の奥さん、部下達、「片足」です。

 こちらは100のお題からの作品になります。


 最後に、ケンプ提督と、リュッケ少尉、「食えない男」です。

 リュッケがケンプ艦隊にいた当時を描いた作品になります。

 こちらもお笑いです。


 これらの作品やブログにコメント等を残して下さった方には、ささやかながら、プレゼントを送らせて頂きますので、ヨロシクお願いします。

 コメがいつも励みになっています~♪


 それでは、今週も張り切っていってみましょう!!!