早いもので、もう7月・・・今年も半ばが過ぎた。
銀河英雄伝説の舞台のチケット発売も7月。
ただでさえ、聖飢魔Ⅱのミサの為に金欠になりそうなのに、さらに自分を追い込んでいる気がするわぁ・・・。
でも、心地良い気分でもあるんだけど。
さて、ここで告知。
ブログへコメントを頂けた方に、ささやかなプレゼントを贈らせて頂きます♪
次回更新の時に、コメント下さった方へ・・・何が届くかはお楽しみに。(しょぼいけど・・・^^;)
ロムっているだけの方も、この機会に何か書いてやって下さいませ。
現在UP中なのは、「ガムテープ(ケンプ一家編)」の改訂版です。
改訂前のモノと読み比べるのもまた一興。
本当は前のを削除してもいいのだけど、削除前のモノを残す事によって、「推敲」の意味が分かる・・・ような。
さて、次にUP予定の作品を紹介しますね。
まず、同盟から4本。
ムライ主演で、100のお題より、「鼻緒」です。
それから、100のお題より、士官学校の時代のフレデリカで、「肩越し」です。
もう1本は、12~13歳のボリス・コーネフとヤンで、「The World」です。
この作品は、舞台がフェザーン。
原作に出て来た、ヤンとボリスが幼なじみ・・・ここからヒントを得て書いた作品で、これも100のお題です。
最後に、士官学校を卒業してヤンが少尉になってから、エル・ファシルの英雄になった直後までの話。
100のお題より、「通勤電車」です。
それから、帝国の話が4本。
100のお題より、ワーレンで「欠けた左手」です。
タイトル見た瞬間にワーレンか、コンラート・リンザーしかいない!!と思いましたが、とりあえず、ワーレンで。
お次は、原作終了後の世界ですが、メックリンガーで「鬼ごっこ」です。
こちらも、100のお題からの作品です。
ハッキリ言ってお笑いです。
それから、100のお題ではありませんが、エルンスト・フォン・アイゼナッハのコメディ作品で、「アイゼナッハ氏の優雅なティータイム」です。
アイゼナッハとミッターマイヤーが出てきます。
そして、アイゼナッハの家族も登場します。
ただし、こちらも原作終了後の世界なので、その点だけ、ご了承下さいませ。
最後に、アムリッツァ会戦時にヤン提督率いる第13艦隊と、まともにぶつかったケンプ艦隊の話。
因みに主人公は、テオドール・フォン・リュッケ少尉です^^@
タイトルは、「Der Rat<進言>」です。
これも100のお題ではありません・・・★
ケンプ艦隊時代のリュッケの話を数本書いていて、その中の1つだったりします。
7月の後半に舞台のチケットが発売になるのですが、それまでに全キャストを発表してほしいなぁ。
誰が出るか分からない状況でチケットを売るのだけはやめてほしい・・・これは、かなりリスキー。
メルカッツとかは渋い感じの大物舞台俳優だといいのだけど。
今、一瞬、津嘉山正種さんとかどうかなぁ・・・とか考えてしまった私。
シブくて好きな俳優さんですが、声優もやっておられる。
アニメの銀河英雄伝説では、セリフがたった1つしかなかったから、舞台でいっぱい喋らせてあげたい。
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さて、この人は誰だったでしょう?
ヒント:セリフは「しまった」・・・これだけでした・・・ww