
虫や爬虫類類ばかりブログに載せていますが・・・
意外な一面??
茶道のお稽古
を、たしなんでおりまして着物も良く着ていきます もちろん自分で着ます
帯や帯揚げは簡単にできるように自分で縫い直しをしています
最近では作り帯にしてほしいと頼まれます(簡単だから無料ですよ)
この着物は3月中旬~4月中旬くらいにしか着れない
桜の柄が入った着物です
帯締めには新芽の黄緑色、帯揚げは桜の花びら色
桜の柄の入った帯は安い普段帯を買って
自分で作り帯にしたものです
なので着付けは10分くらいで着れます
髪型もお団子にして上にウィック(大きなつけ毛)付けるだけです
着物は季節・合わせる種類・出掛ける席の格式により種類が異なります
もちろん着物と帯などの合わせ方にもルールがあります
なのでたくさん必要です
服より着物の方が豪華に見え、ちょっとリッチ感?もあったり
気が引き締まり普段おてんばでも、仕草が女性らしくなります
5月には家元が来る茶先供養の席に出るため
大勢の着物姿が見れるのでそれも楽しみです