無痛:アリ(和痛と選択可能)
「平成25年10月より麻酔科医師の増員に伴い、これまで以上により多くの患者様に無痛分娩が提供可能となりました」

LDR:あり、その他緊急施設多数あり

アクセス:国立競技場から徒歩5分(タクシー)
もしくは
信濃町から徒歩1分

清潔さ:平成25年に移転。キレイだと思われる。食事も美味しくなっているらしい

マイナス点:大学病院のため、研修医が見学にくることがある

お値段:いわゆる高い病院と同水準

病院URL↓
http://www.obgy.med.keio.ac.jp/03clinical/obstetrics/perinatology/delivery.html
http://www.city.chuo.lg.jp/kosodate/teate/kosodate/akimoto.html

この制度は、お子さんが病院・薬局等で診療や調剤を受ける際に、健康保険の適用される医療について保護者の負担する額を区が助成するものです。所得制限はありません。

対象
乳幼児  (6歳到達後の最初の3月31日まで)  乳幼児医療証(マル乳)
小・中学生(15歳到達後最初の3月31日まで)  子ども医療証(マル子)

助成方法
健康保険証を使って保険診療を受けたときに支払う医療費のうち、保険適用に係る自己負担分を助成します。
 申請により交付される医療証を都内医療機関や調剤薬局などの窓口に健康保険証と一緒に提示することにより、自己負担分を支払わずに診療等を受けられます。
http://www.city.chuo.lg.jp/kosodate/syusan/ninsinkensa.html

・妊婦健康診査受診票
 妊婦健康診査受診票を使って、区が委託している病院・診療所において妊婦健康診査を1回目から14回目分を公費負担で受けることができます。(一定金額を助成するもので、自己負担額が発生する場合があります。)
・超音波検査受診票
 受診票を使って超音波検査を公費負担で1回受けることができます。(病院・医院での指導内容や検査項目により自己負担額が発生する場合があります。)

対象者
区内在住の妊婦
ゆったりマタニティ ~心配性の妊婦さんへ~
http://babyhappybaby.jugem.jp/?eid=8

NG食事が記載されている
こういうのの冊子がほしい(ソースがしっかりしているもの)
認定NPO法人フローレンス
http://www.florence.or.jp/

病児・病後児を自宅で世話してくれるスタッフの派遣
おうち保育園
などを行なっている


赤ちゃん天国
http://www.city.chuo.lg.jp/kosodate/shien/nakama/_2511akachantenngoku.html
中央区の子育て交流サロン
LDRがある都内の病院
参考HP
http://www.ninshin-happy.com/link/ldr2.html
↑2011年8月現在のデータとのこと。
公式サイト等で確認した
(確認日 2014年1月3日)

山王病院
東京都港区赤坂8-10-16
http://www.sannoclc.or.jp/hospitalization/room.php

愛育病院
東京都港区南麻布5丁目6番8号
http://www.aiiku.net/sanka.html
http://ameblo.jp/kikichanmama/entry-10539301978.html


下記、都心3区からやや離れたとことにある病院

杉山産婦人科
東京都世田谷区大原1-53-1
http://www.sugiyama.or.jp/childbirth/flow01.php

成城木下病院
東京都世田谷区成城6-13-20
http://www.kinohosp.com/san_oheya.html


下記、都心3区からかなり離れたとことにある病院

東京北社会保険病院
東京都北区赤羽台4-17-56
http://www.tokyokita-jadecom.jp/gynecology/

永寿総合病院
東京都台東区東上野2丁目23番16号
http://www.eijuhp.com/index.html
http://caloo.jp/hospitals/detail/1131400370
公式サイトではLDRの有無確認できず、ネットの書き込みより

永井産婦人科
東京都立川市幸町4-27-1
http://www.nagai-h.com/gallery/

順天堂大学医学部附属練馬病院
東京都練馬区高野台3-1-10
http://www.juntendo-nerima.jp/

板橋中央総合病院
東京都板橋区小豆沢2-12-7
http://www.ims-itabashi.jp/
産泰神社
安産、子育ての守護神

底が抜けたひしゃくがあり、それで手を清めると楽に産める
陣痛後1時間半で産まれたことも

女躰神社 川崎
お守り

稲荷きおう神社 新宿
夜泣きがなくなる
経営分析の超入門講座
金子智明

図書館で借りた。研修資料の参考にしたい。また今度借りるための備忘録。
・数学は知恵、知恵を高めることに重きを置いている→公式丸暗記ではない
・(問題を)「やらなくちゃいけない」ではなく「やっていいよ」という声かけ(P.78)
 「自発的に勉強してもらう」ことに対し、徹底的にこだわる
・螺旋教育(P.108):XY軸に学習の分野、Z軸に学習レベルをとり、XY面で円を描きながら、螺旋状にZ軸を登っていく学習法(線は時間)
一定の時間をおいて同じ分野のレベルの高い問題に触れることにより、効率良く復習+αができる。

SAPIXの教育方針は2つ
・丸暗記ではなく、知恵を高める
・自発的に取り組んでもらうことに徹底的にこだわる

算数を好きになり、スポーツをするように練習・本番を楽しませる

方針は至極当たり前の事しか言っていないが、この教育方針と難関中学合格を両立させるために相当工夫していると思われる。
小学生にとって塾で過ごす時間はかなり重要で、人格形成に大きな影響を及ぼすと思う。
実績・金額・立地・ブランドなど、様々な条件の下で一つの塾を選ぶことになるが、なりよりも塾の教育方針に同意できるかを最優先に考えたい。

http://books.rakuten.co.jp/rb/%E4%B8%AD%E5%AD%A6%E5%8F%97%E9%A8%93SAPIX%E3%81%AE%E7%AE%97%E6%95%B0-%E6%9D%89%E5%B1%B1%E7%94%B1%E7%BE%8E%E5%AD%90-9784053033253/item/6960652/


この本はSAPIXのよいところしか取り上げておらず(気持ち悪いくらいよいところしか取り上げていない)、
3クラスの塾の実況中継がされているだけ。塾以外での子供たちの動向や卒塾生の動向に全く触れていない。

また、所詮ゴールは中学受験合格なので、「与えられた問題に回答する」という域をでず、
私がより大事にしている「自分で課題を見つけ、解決する」力をつけるという視点は見当たらず、
結局詰め込み教育の枠のなかで、詰め込みしないで教育する方法を論じているに過ぎない。

「自分で課題を見つけ、解決する」力…これを磨くためにはどうすればよいのだろうか。
もう少し小学生時代の過ごし方全体を取り上げた本を読んでみたい。