うちの子の通っている学校には、こんなシステムがある。
騒いでいた、宿題忘れたなどなど何かあるとカードを引くっていうもの。
で、3回で1回リセスなし、とかあって、5回まであるようだ。
昨年4年生の時は、ふつうのカードだった。
3回で黄色、4回で赤、5回で黒だったか何だか、、、、
しかし、5年生となった今、そのシステムは健在するものの、、、、
おたまじゃくしの色が変わって行き、、、、
最後はカエルになってしまうらしい。
5年生(来年からは小学校の最高学年)でおたまじゃくしとカエルって、、、幼稚過ぎるだろぉー
9月からTFKの購読を初めてみた。
いくつかグレードがあり、年齢相応のGrade5&6にしてみた。
昨日初めて最初の号が届いたのだが、、、、
なんじゃこれー
読むところ6ページくらいしかなく、内容超浅いじゃん、、、
本人も『え、これだけ?』という反応、、、
大人が読んでも面白いなんて絶大評価をネットでされていたけど、
内容ないでー
なんてゆーか、記事の障りしかなくて、、、
一瞬で読み終わってたわーー
ま、それで興味を持った事なんかを更にネットとかで調べたりすれば発展性はあるのかもしれないけどね、、、
いくつかグレードがあり、年齢相応のGrade5&6にしてみた。
昨日初めて最初の号が届いたのだが、、、、
なんじゃこれー
読むところ6ページくらいしかなく、内容超浅いじゃん、、、
本人も『え、これだけ?』という反応、、、
大人が読んでも面白いなんて絶大評価をネットでされていたけど、
内容ないでー
なんてゆーか、記事の障りしかなくて、、、
一瞬で読み終わってたわーー
ま、それで興味を持った事なんかを更にネットとかで調べたりすれば発展性はあるのかもしれないけどね、、、
アメリカで何かのサービスを得るために並んでいるとめちゃくちゃ時間がかかる。
なぜなら彼らは用件だけでなく、たいてい雑談をする。
どんなに客の列が長かろうが関係ない。
昔、アメリカ人と一緒に郵便局に行った時、2人の係の人がいた。
1人は用件のみタイプで1人は雑談付き。
私に取っては、早く用件をこなしてくれる店員は良いと思えるのだが、同行していたアメリカ人は、雑談もなくて用件だけで愛想 が悪い、と文句を言っていた。
あと、最近気づいた事に、、、
スタバやマックで何か注文するとき、日本って
『アイスコーヒー』
『○○セット』
とか欲しい品物の名前しか言わない。
しかしー気づいたらアメリカ人でそう言っているのを聞いた事がない。
絶対、彼らは
『Can I have-----?』
と言っている。。。
もしかして、私ってすごーく感じの悪いアジア人に思われていたかしら。。。。
こんな所にも文化の違いってでるのね、、、、と思う今日この頃
なぜなら彼らは用件だけでなく、たいてい雑談をする。
どんなに客の列が長かろうが関係ない。
昔、アメリカ人と一緒に郵便局に行った時、2人の係の人がいた。
1人は用件のみタイプで1人は雑談付き。
私に取っては、早く用件をこなしてくれる店員は良いと思えるのだが、同行していたアメリカ人は、雑談もなくて用件だけで愛想 が悪い、と文句を言っていた。
あと、最近気づいた事に、、、
スタバやマックで何か注文するとき、日本って
『アイスコーヒー』
『○○セット』
とか欲しい品物の名前しか言わない。
しかしー気づいたらアメリカ人でそう言っているのを聞いた事がない。
絶対、彼らは
『Can I have-----?』
と言っている。。。
もしかして、私ってすごーく感じの悪いアジア人に思われていたかしら。。。。
こんな所にも文化の違いってでるのね、、、、と思う今日この頃
日本人が少ないユタにも多少の日本人はいる。
息子クンが通っている小学校にも1学年上に日本人がいる
その子は、うちの子のベストフレンドの近所に住んでいるので、何回か一緒に遊んだ事がある。
しかし、、、一度も日本語で会話をしたことがないらしい。
お互い、見かけが思いっきり日本人なのに、どうやら2人の間にこの国の中の唯一の同じ人種だという意識が全くないようだ。
ちなみに、我 が子のいとこの1人はやはり海外に住んでいて、日本には1年ちょっとしか住んでいなかったので(現在7-8歳くらい?)日本語はどの程度できるのか???だ。
いま、彼らがお互いに会ったら何語で会話するのかなぁ。。と不思議に思う今日この頃、、
息子クンが通っている小学校にも1学年上に日本人がいる
その子は、うちの子のベストフレンドの近所に住んでいるので、何回か一緒に遊んだ事がある。
しかし、、、一度も日本語で会話をしたことがないらしい。
お互い、見かけが思いっきり日本人なのに、どうやら2人の間にこの国の中の唯一の同じ人種だという意識が全くないようだ。
ちなみに、我 が子のいとこの1人はやはり海外に住んでいて、日本には1年ちょっとしか住んでいなかったので(現在7-8歳くらい?)日本語はどの程度できるのか???だ。
いま、彼らがお互いに会ったら何語で会話するのかなぁ。。と不思議に思う今日この頃、、
うちの子は、4人グループで仲がいい。
何故か、性格は様々で、、、
会話のパターンがあるようだ。
友達1:いたずらっ子タイプで、皆の前で紙を食べてみたり、よその家の庭のグレープを食べてみたり、こんな悪い事したんだーと自慢するタイプ
友達2:そして、いつも第一に『That’s bad』とコメントする
息子:友達2に続き、もう少し長いコメント
友達1:息子のコメントににやにやっとする
友達3:ひたすら話を聞いている
いつもこのパターンなようだ。
ちなみに、この4人を2人ずつ気が合うように分けるとすると
友達1と3
友達2と息子
なのである。
そして、最近、新学年が始まり、新しく仲のよい子も2人できた。
しかし、そのうちの1人は、またもや背がずば抜けて高いらしい。
いつもバスケットとかで遊んでいる事が多いらしいが、結局、背の低い子とは対格差がありすぎて、背の低い子にとっては苦痛なんだろうな。。。
そして、バスケ組とフットボール組は仲が良くないらしい。
バスケ組にとって、フットボール組は乱暴なんだとか、、、
何故か、性格は様々で、、、
会話のパターンがあるようだ。
友達1:いたずらっ子タイプで、皆の前で紙を食べてみたり、よその家の庭のグレープを食べてみたり、こんな悪い事したんだーと自慢するタイプ
友達2:そして、いつも第一に『That’s bad』とコメントする
息子:友達2に続き、もう少し長いコメント
友達1:息子のコメントににやにやっとする
友達3:ひたすら話を聞いている
いつもこのパターンなようだ。
ちなみに、この4人を2人ずつ気が合うように分けるとすると
友達1と3
友達2と息子
なのである。
そして、最近、新学年が始まり、新しく仲のよい子も2人できた。
しかし、そのうちの1人は、またもや背がずば抜けて高いらしい。
いつもバスケットとかで遊んでいる事が多いらしいが、結局、背の低い子とは対格差がありすぎて、背の低い子にとっては苦痛なんだろうな。。。
そして、バスケ組とフットボール組は仲が良くないらしい。
バスケ組にとって、フットボール組は乱暴なんだとか、、、
ってどうなんだろう。。
今日、友達の誕生会がトランポリン施設であった。
トランポリンって言っても、それを売り物にしているところなので、SUVの屋根くらいまでも跳ね上がるほどかなりバウンシーらしい。。。
そればかりじゃなく、他にも色々あって楽しかったらしいのだが、、、
ま、結構、弾むので確かに小さい子には危ないかもしれない。
で、あるところには身長制限があったらしい。
もちろん、うちの子はでかいし、彼の友達もでかいので大丈夫だったのだが、、、
友達の中に1人だけ小さい子がいた。
その子は同じ学年なんだけど、すごく小さい。
正真正銘のアメリカ人で、パパは背が高いけど、ママが小さい。
ママは、日本人の私よりも小さい。
いや、彼女だけでなく、私よりも小さいアメリカ人は結構いる。
で、そのせいか、その子は日本の小学1年生くらい?
体もやせていて、この間、日本でいう体育座りをしているのを見たとき、スーツケースに入っちゃうな、と思ったほど。。
で、その子は同じ学年にも拘らず、身長で係員に止められ、入れなかったらしい。。
あー、身長制限って残酷、、、
(たしか、それは差別とかで年齢による制限をしているところもあった気がしたけど)
でも、その子的には慣れているのか、またか、、、みたいな顔をしていたらしいけど、、、
で、、、結局、先に中に入ったでかい子たちで、話し合い、
その子を背伸びさせ、
背伸びしている事を隠すために、周りをでかい子で囲み足を見せないようにして、どうにか係員を騙し(騙されてくれたのか?)入れたらしい。
日本では小学生の間は(制服とランドセルの関係もあり)小さい方がいいな、って思っていたけど、アメリカではこのくらいの年になると、でかい方がアドバンテージがあるな、と思う事が多い。
スポーツで遊んでいても、やっぱり小さい子はでかい子に体格で負けちゃうんだよねー
そのせいか、4年生の時は初め5人で仲良かったが、その中の1人、学年で2番目に小さかった韓国系の子はいつの間にか離れて行ってしまったなぁ。
結構、レスリングとかで遊んだりもしていたようだが、ある日、息子宛のテキストで
『**(←背はうちの子より若干小さいが体重が私並み)抜きでやろう』
って書いてあったし、、、
このくらいの年になると対格の差が顕著で、友達関係にも影響してくるのね。。。
今日、友達の誕生会がトランポリン施設であった。
トランポリンって言っても、それを売り物にしているところなので、SUVの屋根くらいまでも跳ね上がるほどかなりバウンシーらしい。。。
そればかりじゃなく、他にも色々あって楽しかったらしいのだが、、、
ま、結構、弾むので確かに小さい子には危ないかもしれない。
で、あるところには身長制限があったらしい。
もちろん、うちの子はでかいし、彼の友達もでかいので大丈夫だったのだが、、、
友達の中に1人だけ小さい子がいた。
その子は同じ学年なんだけど、すごく小さい。
正真正銘のアメリカ人で、パパは背が高いけど、ママが小さい。
ママは、日本人の私よりも小さい。
いや、彼女だけでなく、私よりも小さいアメリカ人は結構いる。
で、そのせいか、その子は日本の小学1年生くらい?
体もやせていて、この間、日本でいう体育座りをしているのを見たとき、スーツケースに入っちゃうな、と思ったほど。。
で、その子は同じ学年にも拘らず、身長で係員に止められ、入れなかったらしい。。
あー、身長制限って残酷、、、
(たしか、それは差別とかで年齢による制限をしているところもあった気がしたけど)
でも、その子的には慣れているのか、またか、、、みたいな顔をしていたらしいけど、、、
で、、、結局、先に中に入ったでかい子たちで、話し合い、
その子を背伸びさせ、
背伸びしている事を隠すために、周りをでかい子で囲み足を見せないようにして、どうにか係員を騙し(騙されてくれたのか?)入れたらしい。
日本では小学生の間は(制服とランドセルの関係もあり)小さい方がいいな、って思っていたけど、アメリカではこのくらいの年になると、でかい方がアドバンテージがあるな、と思う事が多い。
スポーツで遊んでいても、やっぱり小さい子はでかい子に体格で負けちゃうんだよねー
そのせいか、4年生の時は初め5人で仲良かったが、その中の1人、学年で2番目に小さかった韓国系の子はいつの間にか離れて行ってしまったなぁ。
結構、レスリングとかで遊んだりもしていたようだが、ある日、息子宛のテキストで
『**(←背はうちの子より若干小さいが体重が私並み)抜きでやろう』
って書いてあったし、、、
このくらいの年になると対格の差が顕著で、友達関係にも影響してくるのね。。。
小学校受験のときは、お弁当の学校は避けよう、と思っていた。
ま、あの学校がお弁当でも、結局、本命としていただろうけど、、、、
アメリカに来て、アメリカにもスクールランチがあるから良かった、と思っていたが、、、、
あの骨折以来、お弁当派になってしまった。
ま、日本のように色とりどりキレイに入れる、なんてこの国ではあり得ないので、
それこそZiplocに野菜でもおかずでもただ入れて行くようなカンジなんだけど、、、
昨日はおにぎりとちょっとしたスナックだったが、今日は、照り焼きチキンライスにした。
これもチキンとご飯だけをタッパーに入れた物で、彩りのためのブロッコリーなども存在しない。
が、、、日本食は結構アメリカ人に人気で、、、
友達がちょうだい、ちょうだいって言うのであげたら、超大好評でレシピを自分のママに教えてって、、、
いやー、レシピも何もないんですがね、、、、
以前、かんぴょう巻きとかおいなりさん作った時も 大好評で、、、、
しかも、結構みんな家でちゃんと話しているみたいで、、、、
もしかして、お料理上手なんて思われていたりしてぇーと思ってみる今日この頃、、、
ま、あの学校がお弁当でも、結局、本命としていただろうけど、、、、
アメリカに来て、アメリカにもスクールランチがあるから良かった、と思っていたが、、、、
あの骨折以来、お弁当派になってしまった。
ま、日本のように色とりどりキレイに入れる、なんてこの国ではあり得ないので、
それこそZiplocに野菜でもおかずでもただ入れて行くようなカンジなんだけど、、、
昨日はおにぎりとちょっとしたスナックだったが、今日は、照り焼きチキンライスにした。
これもチキンとご飯だけをタッパーに入れた物で、彩りのためのブロッコリーなども存在しない。
が、、、日本食は結構アメリカ人に人気で、、、
友達がちょうだい、ちょうだいって言うのであげたら、超大好評でレシピを自分のママに教えてって、、、
いやー、レシピも何もないんですがね、、、、
以前、かんぴょう巻きとかおいなりさん作った時も 大好評で、、、、
しかも、結構みんな家でちゃんと話しているみたいで、、、、
もしかして、お料理上手なんて思われていたりしてぇーと思ってみる今日この頃、、、
日本に一時帰国した時は、久々のおばかTVに友達とのおばかギャグなどなどですっかり日本が気に入り、来年には戻ってくる!、と言っていた息子。
それからどうしたか。。。
あれからカナダに旅行に行き、アメリカ国内も多々旅行し、それ以外は友達とプールなどで遊び、学校が始まり、、、、
日本への気持ちはまた小さくなって(なくなって?)しまったらしい。
ま、その時々にいるところが一番楽しく感じるのは何よりですが、、、、
だから、日本に帰国しても意外とアメリカに戻りたいって思う事はないのかもしれません。
それとは別に、、、新学期から校長先生が登下校時に旗持ち当番している。
以前はボランティアだったが、、、新学期がはじまり、まだボランティアが見つからないのか。。?
で、、、 、朝送っていた時など、会うので挨拶をするんだけど、日本人的にはついおじぎしたくなってしまうが、アメリカではそんなことしない。。。
なんか、それが嫌なカンジと言うか、どうしていいのか分からず、、、
アメリカ人的に挨拶してもお辞儀社会の日本人には板につかないし、、、
しかし、、、、日差しがまぶしいとはいえ、、、真っ黒なサングラス掛けて旗持ちするのね、、、
日本人だったら、どんなに眩しかろうが学校の半径でサングラスはあり得ない気がするけど、、、
それからどうしたか。。。
あれからカナダに旅行に行き、アメリカ国内も多々旅行し、それ以外は友達とプールなどで遊び、学校が始まり、、、、
日本への気持ちはまた小さくなって(なくなって?)しまったらしい。
ま、その時々にいるところが一番楽しく感じるのは何よりですが、、、、
だから、日本に帰国しても意外とアメリカに戻りたいって思う事はないのかもしれません。
それとは別に、、、新学期から校長先生が登下校時に旗持ち当番している。
以前はボランティアだったが、、、新学期がはじまり、まだボランティアが見つからないのか。。?
で、、、 、朝送っていた時など、会うので挨拶をするんだけど、日本人的にはついおじぎしたくなってしまうが、アメリカではそんなことしない。。。
なんか、それが嫌なカンジと言うか、どうしていいのか分からず、、、
アメリカ人的に挨拶してもお辞儀社会の日本人には板につかないし、、、
しかし、、、、日差しがまぶしいとはいえ、、、真っ黒なサングラス掛けて旗持ちするのね、、、
日本人だったら、どんなに眩しかろうが学校の半径でサングラスはあり得ない気がするけど、、、
日本に遅れて、こちらでもやっと5年生になりました。
アメリカは日本と違って、入学式も始業式も進級式もありませーん
ふつーに学校に行って、ふつうに1日過ごしてきます。
ところで、日本の学校では進級するごとにクラス写真を撮っていたが、こちらでも写真撮影がある。
クラス写真って言っても、日本のように団体で撮るのではなく、個人個人で撮った物を並べるだけなので、目をつぶちゃった、なん てことはない。
そして、その撮影は、進級してすぐではなく、9月半ばにある。
なぜ???
アメリカは新学期、クラスが決まっても、クラスを変える人がいるからか?
昨年は、2人くらい撮影前に変わって、さらに半年も過ぎてから変わった子もいたし、、、
今年は、無最初のメンバーのままでいくのかな?
アメリカは日本と違って、入学式も始業式も進級式もありませーん
ふつーに学校に行って、ふつうに1日過ごしてきます。
ところで、日本の学校では進級するごとにクラス写真を撮っていたが、こちらでも写真撮影がある。
クラス写真って言っても、日本のように団体で撮るのではなく、個人個人で撮った物を並べるだけなので、目をつぶちゃった、なん てことはない。
そして、その撮影は、進級してすぐではなく、9月半ばにある。
なぜ???
アメリカは新学期、クラスが決まっても、クラスを変える人がいるからか?
昨年は、2人くらい撮影前に変わって、さらに半年も過ぎてから変わった子もいたし、、、
今年は、無最初のメンバーのままでいくのかな?
今のユタは、中途半端な天気、、、
ほんの10日前くらいまでは、プール日和だった。
気温自体は、38度→33度くらいにしか変わっていないし、最高気温だけ見るとまだプール日和なカンジなんだが、風があるせいかプールに最適なカンジがしない。
かといって、外で遊ぶのはムリな暑さ。
またあと10日くらいすると、きっと外で遊べるようになるのかなぁ
昨日は、ロシアンファミリーとバイキングに行って来た。
バイキングは食べるバイキングではない。
日本でいうサイクリング。
何マイルあったのかなぁ、結構あった。
が、夕方だったので、暑くもなく、適度に木陰もあり心地よかった。
途中、子供のギア(チェーン)がおかしくなるトラブルがあったが、ロシア人が治してくれた。
彼らは、何でも自分たちでやる。
家の壁(アメリカはペンキが多い)も自分でペイントするし、家の屋根も自分たちで取り替えていたし、カーペットも何でも自分たち。
あの自活力ってすごいなって思う。
ほんの10日前くらいまでは、プール日和だった。
気温自体は、38度→33度くらいにしか変わっていないし、最高気温だけ見るとまだプール日和なカンジなんだが、風があるせいかプールに最適なカンジがしない。
かといって、外で遊ぶのはムリな暑さ。
またあと10日くらいすると、きっと外で遊べるようになるのかなぁ
昨日は、ロシアンファミリーとバイキングに行って来た。
バイキングは食べるバイキングではない。
日本でいうサイクリング。
何マイルあったのかなぁ、結構あった。
が、夕方だったので、暑くもなく、適度に木陰もあり心地よかった。
途中、子供のギア(チェーン)がおかしくなるトラブルがあったが、ロシア人が治してくれた。
彼らは、何でも自分たちでやる。
家の壁(アメリカはペンキが多い)も自分でペイントするし、家の屋根も自分たちで取り替えていたし、カーペットも何でも自分たち。
あの自活力ってすごいなって思う。