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ライジング・サン(甦る日本)が暴くみんなの党の売国政策

ライジング・サン(甦る日本)がみんなの党の売国政策を見事に暴いているぞよ。

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普天間交渉で国を売った前原誠司

いまこそ愛国者は、普天間交渉で国を売った前原誠司の

責任を追及し、対米従属路線への回帰の流れを阻止しなければ

いけないぞよ。


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いまこそ、日本は対米自立に踏み切るチャンスぞよ

ゴールドマン・ショックの中で、中国では江沢民の没落が囁かれ始めたぞよ。
いまこそ、日本は対米自立に踏み切るチャンスぞよ。


対米従属と官房機密費

 テレビのコメンテーターや評論家たちはなぜ「対米従属を続けろ」と叫び続けてきたのか?
 野中広務元官房長官が評論家にも官房機密費を配っていたと暴露したことによって、その理由がはっきりしつつあるぞよ。
 自民党の河村建夫・前官房長官が政権交代直後の2009年9月に引き出したとされる2億5000万円からもポチ評論家たちに流れた疑いがあるぞよ。対米自立のために徹底的に究明する時ぞよ。


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テレビが民主党叩きに躍起になる理由を示す記事

『日刊ゲンダイ』にテレビが民主党叩きに躍起になる理由を示す記事が載っていたぞよ。


役員報酬“1億円以上”開示義務におののく民放トップ

 亀井静香金融相の肝いりで役員報酬の開示義務が決まった。1億円以上受け取っている上場企業の役員は氏名、金額が有価証券報告書に記載される。適用は今年3月期決算からで、今年6月下旬にはベラボーな役員報酬が明るみになる。

 この決定に戦々恐々なのがテレビ局のトップだろう。民放社員は高給取りとして知られているが、役員たちの報酬も世間相場以上だ。たとえば、07年度だと日本テレビの役員報酬は年間5836万円、フジ・メディアHDが5466万円、TBSは4672万円。もっとも、これらはあくまでも“1人あたり”の金額。会長、社長クラスの役員は億単位の報酬をもらっている。ある民放関係者の話。

「民放の役員報酬は取締役会でお手盛りで決まります。たとえば04年度の“長者番付”を見ると、日テレの氏家斉一郎会長の年収は1億7500万円です。95年度にフジの日枝久会長(当時は社長)も1億2300万円の年収がありました。2人ともオーナー経営者ではなく、配当収入がないので年収のほとんどが役員報酬でしょう。どちらもトップに君臨したままなので高額報酬はキープしているはずです」

 民放トップの超高給は知られていたことだが、今回の開示義務によってドーンと表に出る。株主はもちろん、社内でも波紋を呼びそうだ。

「フジや日テレにはいまだに2000万円プレーヤーがゴロゴロいるとはいえ、この不況で経営側からみみっちい節約や、大幅の制作費カットを強いられています。億単位の役員報酬を目の当たりにしたら“フザケルナ”の大合唱が起こりそうです」(放送ジャーナリスト)

 年収500万円程度で働き、テレビ局を支えている制作会社のスタッフたちはますます労働意欲を失うのではないか。


みんなの党の売国的体質

みんなの党の売国的体質がようやく暴露され始めたぞよ。
「地獄への階段」(http://blogs.yahoo.co.jp/voteshop/10908114.html )は「事務所所在地と事務担当者が同一であることから考え、森喜朗元総理や清和会を支援する政治団体と、渡辺喜美議員を支援する政治団体とは、とても密接な関係にあることは間違いない」と書いているぞよ。
以下の画像も「地獄への階段」より。


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「日米利権の喪失が心配だ」

岡崎久彦くんが桜で語ったぞよ。
「日米関係が心配だ」と。
ちがうぞよ。
「日米利権の喪失が心配だ」だろーが。
岡崎くんには、自分の足で立つという気概がないぞよ。
売国奴と言わざるを得ないぞよ。

日米安保利権にまもなくメスが入るそよ。

http://ameblo.jp/kishina072/entry-10446280792.html



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「対米自立すべし」という国民感情を煽ってくれた中西寛くん

2月の朝雲ニュースに京大の中西寛くんが書いているぞよ。
びっくらこいたぞよ。もう一人の京大の中西くんがまともに見えるぞよ。

中西寛くんは「日米同盟の再定義に関して留意されるべき点として3点を指摘したい」と宣言し次のように書いているぞよ。
「第一に、日米同盟はアジア太平洋地域及び世界規模で肯定的に評価されている。太平洋地域において日米両国が友好関係を維持し、世界規模で価値を共有して行動することはそれだけで世界に安定感をもたらすものである」
嘘を言ってはいけないぞよ。日米安保を肯定的に評価しているのは、シンガポールなどアメリカの犬国家だけぞよ。
日本が自主防衛体制を確立しアメリカから軍事的に独立し、主体的にアジアに貢献してほしいと願っている国がほとんどぞよ。
中西くんよ、学者ならば正確に書かなければいかんぞよ。

もっとびっくらこいたのは、「加えて、日本に駐留する米軍はアジア太平洋へのアメリカのコミットメントを象徴するものであると同時に、日本の防衛政策に関する予測可能性も高めるものである。大局観として日米同盟が国際的に持つこうした価値を常に念頭に置く必要がある」との主張ぞよ。
アメリカの犬かよ。
ビンの蓋である米軍が「日本の防衛政策に関する予測可能性も高める」とは、「日本がアメリカの犬として国防をアメリカに委ね続ける可能性を高める」という意味ぞよ。
こんようなアメリカの犬の永続化を願うような売国奴を許してはいけないぞよとも思うが、かえって有り難いぞよ。このような犬丸出しの言論が、「対米自立すべし」という国民感情をさらに刺激するからぞよ。
有難う、中西寛くん。

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対米自立を阻止する奴ら by ヘンリー・オーツ

ヘンリー・オーツ氏が、対米自立阻止のために暗躍しているCIA謀略部隊の主要メンバー2人と日本側エージェント3人の顔写真をパロディー風に作ったぞよ。


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一刻も早く自主核武装に着手せよ

アメリカの意向に沿った検察の小沢潰しは完全に失敗したぞよ。
いまこそ愛国者は、アメリカ→検察→マスゴミ による対米自立阻止の目論見を暴露しアメリカに対して反撃に出る時ぞよ。
ただし、我々愛国者は民主党政権の問題点はきっちり批判し、自立国家としての道筋を明確に示していく必要があるぞよ。一刻も早く自主核武装に着手し、シナに対しても、アメリカに対しても屈しない毅然とした外交姿勢を固めなければいけないぞよ。