わが国に生活し、わが国の言語によって教育を受けている子供たちは皆 天皇の大御宝であるはずだ。
その大御宝が酷い仕打ち受けた上、自ら命を絶った。群馬県桐生市立新里小学校の6年生女児だ。
その責任の一端は、それを管理していた同校の岸洋一校長にある。
岸は自らの生命を賭して、管理者としての責任をとり、その上で大御宝の死の直接的原因となった「いじめ」の全容を解明し、関係者の責任を明確にすべきだ。
にもかかわらず、岸は責任逃れをして、本日現在校長の職にしがみついているという。
即刻、岸は辞めて、上の行動を全うせよ! さもなくば必ず天誅が下る。