医療を学ぼう・選ぼう|陽心会

医療を学ぼう・選ぼう|陽心会

いろんなお医者さん、介護福祉施設がありますね。 私は知り合いの仕事の関係で陽心会を紹介してもらいました。 紹介してもらったからには紹介しましょう~^^という事でのんびり書いていきたいと思います。

Amebaでブログを始めよう!

今はこんな風にブログで思ったことを書けるようになったからいい。


欠点ももちろんあるが、自分の思ったこと、調べたことをブログにしておくと後々の資料や思い出にもなるし便利だ。

携帯からも投稿できるし、最近ではスマホが普及してきたから、俺もスマホでチェックするようになった。


フェイスブックもいいが、ブログは自分の書いたものだけがバシッと見られるから好きだ。


病気は調べれば調べるほど、いろんな病気がくっついてきて調べることが増えてくる。 自分がこうなのかも?と急に不安になってしまったりしてきた。


でも所詮、素人。

こんな症状があるというのを、病院にいって、相談してその症状にあった検査をしっかりやってもらうのが重病な病気にならない一歩なんだと最近思う。

病院が信用ならないなら、複数の病院にいって聞けばいい。

1人で不安なら、3人4人に聞けばいい。


ブログを書いていると、気持ちの整理も出来るからいいんだな、

きっと。


これまた調べるのが止まらない (;^_^A


EDと聞けばなおさらだ。


糖尿病患者のうち、80.9%もの患者がED併発するとの統計が出ている。

・・・という事は5人のうち4人(((゜д゜;)))


めっちゃ多いヤン・・・


生活習慣病の中でEDになる確率がもっとも多いのが糖尿病。

理由は、糖尿病は血管や神経に障害が起こる病気。


勃起は、男性の性器に血液がいく事によって成り立つのだか、結局その血液が上手くいかなくなるからという原理らしい。


糖尿病になってEDになっても病院によっていは「ED」の治療は糖尿病本来の治療とは違う専門なのでと断られるところも多いんだとか。

俺が紹介してもらった「陽心会」は他病院との連携も大切にしていると書いてあったから、きっと相談にのってくれて、紹介してもらえそうだな。


病気一つなるといろんなことが出てくるから大変だ~( ̄□ ̄;)


糖尿病の合併症の中で衝撃的なものを見つけた(((゜д゜;)))


ED


EDとは「勃起機能の低下」を意味するものである。

男はきっと気にしているから見ればすぐにわかる単語だろうな(^▽^;)


英語で「Erectile Dysfunction」 だから ED


まあ、EDっていうのは、全く勃起が出来ない・・・と思われがちだけどそうじゃない。

いろんな状態がEDには含まれている。


勃起に時間がかかる、途中で萎えちゃって最後まで出来ない、などもこれの分類にあてはまる。


そのEDが糖尿病の合併症に入っているのだ。

これには驚いた。

こんなつながりがなんであるのだろうかというのも疑問だ。

でもあるんだからしょうがない。


これは断じて、みんなに知ってもらわなければならない事!


糖尿病の合併症にはEDがあるのだ。

男子たるもの、これを聞けば、きっと予備軍の人たちは病院に行くかもしれない。。。


友人のことがきっかけで、病院や糖尿病のことを調べ始めたら・・・

奥が深くて気づけば、ハマってしまった。


血糖値が上がると喉が渇くとかの症状が出るっているのは調べてわかったことなんだが、鈍感な人だとこれらの変化がわかりづらいらしい。


気づかないと、結果、糖尿病にすでになってしまっているパターン。

合併症の病気になって初めてわかる人も多いんだとか。


網膜症、神経障害、腎症、動脈硬化や歯周病とetc・・・


一度発症してしまうと、それらの病気の進行を遅くすることは出来ても治療することは非常に難しかったようだ。

最近、医学や薬の進歩で今までより治療できるようになった合併症も増えてきたのはうれしい話だな。


合併症でよく聞くのは、目が見えなくなること。

これは本当に日常生活にも大きな支障が出ることなので、 調べれば調べるほど、糖尿病になるまえに気づくのが必須だなーと考えさせられる。


つづく



糖尿病というのは大きくは1型と2型に分かれているようで、日本人の90%が生活習慣と遺伝の相互作用で発症する生活習慣病の方に当てはまる。


血糖値が高くなると口が渇いたり、水分を異常に摂取する、尿の回数が多いという明白な症状が出るのでこれらが出た場合は疑って診察にいってみた方がいい。

逆に血糖値が下がるとこれらの症状もぴったりと治まるとの事。


今では殆どの人が糖尿病という病がある事を知っているが昔の人はこの病気をどのように認識していたのだろうか?

贅沢病といわれる位なのだから、きっと百姓や貧しい人はならなかったんじゃないか?と思って調べてみたらおもしろい事がわかった。


豊臣秀吉や徳川家康も糖尿病だったらしい。

徳川家康に関しては、絵でもわかるように肥満体系だったし、どこかの記述では「揚げ物」が好きだったとか(笑) 

まあ、あくまでも「そうだったらしい」なんだけど^^;


腹が減った。

腹が減った、腹が減った。


書いたら少しはましかと思ったら、字を見るとさらに腹が減るもんだ。


こんな夜遅くに食べたら、メタボに輪をかけてしまうからどうしても避けなければならない。

酒は論外やっしー 笑


いろいろ考えて、コーヒーにした。砂糖を入れるとカロリーがあがるのでブラックだ。

でもこれを飲んだら寝られなくなるだろうか? 


陽心会では24時間、365日診療がモットーとされているのを思い出す。いつ何時でも陽心会があれば大丈夫という言葉かけ、妙に安心する。

こんな深夜、だれも相談できない深夜に相談できたら、何か起こった時にこれからは思い出して連絡することが出来るだろう。


腹が減ったではさすがに相談する事ではないが、腹が痛い・・・なら相談できるだろう。




俺は友人と飲みにいくのが大好きだし、ご飯を食べるのも好きだ!

沖縄では夏、海に行って海では泳がないが(笑) 会社の同僚やその家族、友人家族などとビーチパーティーというバーベQをする事が多い。


ただ、糖尿病かかってしまうとこれらを楽しめなくなるようなんです。


理由は外出先での血糖値チェックやインスリン投与の為の注射が苦痛で、人に見られるのが嫌だという人が殆どだから。

血糖値は針でさして極少量の血液をつけて検査するので。

インスリンに関しては、毎回打つとどうしても注射の後が残るので、打つところを見られるのも嫌だけど傷後を見られるのも嫌だそうです。


ビーチパーティーだと屋外なので、皆に気づかれず行うのって難しいからね(´□`)



2型予備軍の人。 今めんどくさくいと思っていても、糖尿量を発症するとさらにめんどくさくなるので食事・運動療法で改善。考えようね。

俺も嫌だから一緒に!


俺は今のところ、糖尿病の気配はない。 でも俺らの年齢になってくるとチラホラと検診で「糖尿病予備軍」みたいな事を言われているヤツもいる。


この間のモアイであったN斗もそうだったし。


同じ予備軍でもいろいろあると。


まあ、当然といえば、当然なのだが、健康に近い予備軍もいれば、かなり糖尿病に近づいている予備軍もいる。


とくに食後に血糖値がかなり高い人は未来において糖尿病が発症する確立が通常の人の十数倍以上。


ときには元々体質的にやや血糖値が高い人で、これ以上進行せず心配いらない人も中にはいるとの事。


これらを知るにはやはり、普段から定期的にチェックする必要があるんだなと思った。

そして、近しい親戚に糖尿病にかかっている人がいるならば、これは気をつけた方が良いと聞いた。

遺伝的になりやすい、なりにくい体質というのもあるらしい。


とくダネ!に出ている小倉さんはインスリンを打つほどの糖尿病というのは有名な話だ。


この間は病気のことで盛り上がっていたけど、実際に最近疲れやすくなったり酒がぬけなかったり30歳を過ぎたあたりから一気に体力が落ちたように感じる。


今まで目をそらしていたが現実をみたーーーーっっ(((( ;°Д°))))


という感じ。


せっかく陽心会というところを紹介してもらったからには、自分なりにちょっと調べてみようかなと思えてきた。


まずは医療。

友人が通っていた大道中央病院は“病は時を選ばない”をスローガンに、万全の医療体制を整えている病院だそうだ。


より、正確な診断のために最新の医療機器を導入しているようでこの点は心強い。

「地域に根ざした地域のための医療」を目指しているとの事なのでやはり、沖縄で問題になっている生活習慣病といわれる糖尿病にも力を入れていると記されていた。


土曜日、幼馴染のモアイだった。

モアイの収集金は一人5000円。 飲み会のお金もかかるので+3000円。 

今だにモアイの必要性に疑問符が打たれるが、ようは集まって飲んで楽しければそれで90%やった価値はあるのだろうと俺は思う。


そんな中、モアイの席でどこの病院に行っているかという話題になった。 

正直、俺は今のところ殆ど病院にお世話になったことがないからその話にはあまり参加できなかった。


俺の横にいたN斗は、THE沖縄県民 と人目でわかる、体系と顔つきの男だ。

そいつはどうやら、糖尿病初期症状らしい。

そいつは医療法人陽心会大道中央病院にお世話になっている  との事だった。

おまえも、糖尿病になったら通えよ~と紹介された。


いや、俺はきっとならない。 ・・・なりたくない!