猫帰国、タミル夫とデリーにて -23ページ目

猫帰国、タミル夫とデリーにて

インドにはまって、愛猫パンサーと渡印しデリーに住む。
2013年にタミル夫と結婚しました。

パンサーは2015年6月7日に本帰国しました。

もう4月も終わりが見えてきました。
ちょっと仕事も落ち着いてブログを書いたり、猫と遊んだりする時間ができました。

あまりにも忙しくて、一時休止していたヒンディーレッスン。
そろそろ再開しようかな・・・先生に聞いてみよう。

先月ころから、パン君の足に小さな傷ができてしまい、ここ数週間できずが大きくなり
出血ショック!をしていたので病院へ連れて行くことに・・・・

雑誌やネットで調べてみると、グルガオンにある

CGS Animal Hospital(http://cgshospital.com/index1.html)

がよさそうだったので、早速アポイントが必要かメールで連絡をすると
5分もしないうちにアポイントは不要なので、いつでも来てくださいと返信があり、
先週末に行ってきました。

病院はちょっと奥まった場所にあり、わかりずらいですが病院の外も中も
(とうぜんですが)清潔感があり、働いている方々も好感がもてました。

パン君の診察がはじまり、傷口から菌が入り感染を起こしている可能瀬があると言われ、
両足首から採血し、検査をしました。

血液検査の結果、特に悪い物は見当たらなかったのですが、念のため傷口(かなり腫れている)の
サンプルを取り、検査をすることに・・・・

パン君は傷口を手当され、テープで固定されているのがお気に召さず
夜もあまり眠れない様子。
テープの付近を舐めてしまい、脱毛がはじまっている・・・

パン君、しばらくがんばって!早く良くなるよ。