恐るべしインド | 猫帰国、タミル夫とデリーにて

猫帰国、タミル夫とデリーにて

インドにはまって、愛猫パンサーと渡印しデリーに住む。
2013年にタミル夫と結婚しました。

パンサーは2015年6月7日に本帰国しました。

いよいよ10/20にオーナーへ家を明け渡します。

事前に清算を済ませる関係で、土曜日にオーナーと仲介のオバサンがやってきました。

家は特にダメージがなく、セキュリティデポジットは満額返金。
電気代もキチンと支払っていますので、問題なし。
水道代の請求書は、引っ越して依頼届かずだったので、
仲介のオバサンに何度も手配するようお願いしましたが何もしてくれず。
ようやく入手した請求書。

{A050EA67-F862-4752-9956-371ED3D3273C:01}

遅延料含めて22,000ルピーを越す、あり得ない金額でした。
以前も2ヶ月で5,000ルピーほどの高額請求されたことがあり、
ちゃんと支払ったところ、デポジットとして扱われ、
毎月デポジットから差し引かれていました。

今回も同様と思い、オーナーと仲介のオバサン、夫が水道局へ調査に行きました。

その結果、実はまだデポジットがあるので、支払わなくても良いことに。
(調べてくれた人に500ルピーあげたそうだ)

じゃあ、あの請求書は一体何なのでしょうかね?

最後まで気が抜けない、恐るべしインド。