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30代独身女が考える弱毒性の母親への対処の方法

まず否定!娘より息子が大事!あなた本当になにも知らないのね!な思考の母親から受けたいろいろなストレスとそれによって30代になった娘がどういう考え方で生きているかをつづったブログ。

…ということにします。

 

はじめまして、のりこと申します。

 

まずはじめに、ここは個人的な意見がもりもりのもりで投稿されます。

不快に思われる方がいらっしゃるかもしれません。どうぞお気をつけ下さい。

 

私の母親は、決して虐待をする親ではありません。

毒親の「毒」の幅はいろいろあると思いますが、虐待(DV、ネグレクト、私の想像できないくらいひどいこと)をする親は確実に毒親です。毒ってかもはや犯罪。そういうことはされません。もの投げられたことくらいはあるけど。

ただし、うちは弱毒性なので、結構じわじわ苦痛な思いを何度も長年受けてきました。(今は私は一人暮らしで1羽のうさぎと生活しています。時々彼氏が来ますが)

嫌いというわけではないですが、一緒にいるのがしんどい人です。

 

そういう親って、きっとたくさんいるでしょう。こういう弱毒も幅が広いと思います。受け取る側(子)の感覚の違いです。

 

そんな関係性の中で私が考えて悩んで、今この30代になって、それなりに社会経験も積んで、大人という立場になって

自分なりに飲み込むために噛み砕いた結果を書いていこうと思います。

 

納得できる方できない方、自分はこうしている、それはおかしい、などなどご意見ご感想ありましたらいただけると嬉しいです。

自分で文章にして目で理解するための場所ですが、せっかくブログなので人の意見をしりたいなぁと思ったのでこのブログという場所を選びました。(自分だけでよければ紙の日記でいいしね)

 

よろしくおねがいします。