保育者専門
賢い働き方ナビゲーター
山下優香(やましたゆうか)です。
まえだミアさんのおかげで
ようやく自己否定が
少なくなりました。
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保育者専門
賢い働き方ナビゲーター
山下優香(やましたゆうか)です。
2月に入り私がいたところでは、
気温は勿論低いのですが、
時々間違っているのかどうか
暖かい日があったりします。
すると、道路が柔らかく
走りにくいさらさら
しているけど、
水気も少し含んでいて、
ハンドルがとられます。
歩いていると、
足がもつれる状態になります。
車は油断したら埋まります。
この日は、天気が良く、
割と気温が高めだったので、
外で遊ぶことにしたのだが。
準備が終わり蜘蛛の子の
ように走り出す子ども達
しかし積雪があるので、
走り出したまでは良かったが
次々と雪の上に転倒。
そして長靴と長靴カバーが
所々に落ちいている。
後ろから見ると、怖いドラマの
一場面を見ているようだが、
子ども達は、雪に
足がとられるのが面白くて
わざと転んでいる子もいる。
「ホントに骨折るから気をつけて」
と声をかけ、子ども達は遊び始めた。
しかし足がとられる雪は、
作るものが作りにくい雪なのだ。
鬼ごっこはいつも以上に
体力が奪われ、遠くを見ている子さえ
いるほどだ。
それでも遊べて満足した様子。
昼食の時間になり、
お弁当の準備をして、
お当番さんがご挨拶。
「いただきます」
様子を見ながらお茶を配りつつ
各テーブルを回っていたら
まだ食べてないのに
寝ている子発見!
手には何も持っていなかったから
よかったけど、
箸やフォークなど持っていたら
想像するだけで冷や汗が出る。
そんな一日だった。


