保育の道を
歩んできて、
突然病気になり
退職したわけですが、
私は退職してから、
本当に大変でした。
まえだミアさんのおかげで
ようやく自己否定が
少なくなりました。
ミアサロンのページに飛びます
↓ ↓ ↓
アメブロはこちら↓↓↓
保育者専門
賢い働き方ナビゲーター
山下優香(やましたゆうか)です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
この日は、
猛吹雪で外では
遊べる状況
ではなく、
室内で活動を
していた。
最初は4歳児の
私のクラスだけで
鬼ごっこを
するという
ことになり、
遊んでいたら
他のクラスの
年長児や
年少児も
入ってきた。
さすがに
危険を
感じたので
3歳児がいる時は、
ぶつからないように
細心の注意を
払うよう
子ども達と
約束をしたのだが
それでも怪我を
するのが
子ども達だ
年中児と
年長児が
衝突した。
大丈夫ー?
すぐ駆け寄ったが
年長児は
痛いのを我慢して
年中児は
泣いてしまった。
どっちも痛かったよね
年長児が
俺大丈夫
と言ったが
どう見ても痛そう
そうしたら
年中児が
蚊のような声で
ごめんね
と謝って
驚いたのは
私だった
年長児の子も
ごめん…
泣くだけ泣いて
謝ると思わなかったので
お友達のこと
心配して
素敵だね
2人とも
かっこいいな
といったら
ちょっと
照れていた
すぐ冷やして
二人は
少し休んで
貰うことにした
意外な展開に
なった鬼ごっこ
だった。


