風と雲と空の唄 | 兎王達の夏

風と雲と空の唄

こんばんわ♪


たっちゃんだよ♪

((辰≧∩_∩≦八))


アルバム「IN THE LIFE」


NO、11「風と雲と空の唄」



いよいよドラマの終結だぁ♪


このアルバムの主人公は、ウダウダしてません。


恋がすべてだとは思っていない。



一つの終わりを自分の中で受け止めて、


「やり直せばいい。何度でも…」


ここにたどり着きます。


v(=∩_∩=)



そして、ここから数か月に出来上がるのが、


アルバム「DEAR…」の「プロローグ」なのです。



結構すれてたかもしれません。


だけど、こんな11曲の唄たちが、


俺の21歳の証明です。


((辰≧∩_∩≦八))



風と雲と空の唄



絶対なんて言葉は信じない…描いたものも人目に触れず…
埃の掃きだめさ…

笑えるような昔の恋物語…冗談じゃねぇや…笑い話か?
単車のラジエター…洗いながら…

友達をかき集めて…バイクで海へ出かけた…
風と雲と空の唄が聞こえてきた…
二回目のウィンドサーフィン…
日暮れまで我武者羅に俺が…笑ってた…

※風と雲と空の唄が…やり直せと笑ってた…
焼けつくこの太陽に…なめるな!と笑った…
みんな…同じ…同じ…同じ事を繰り返す…



約束なんてそれほど重くない…忘れてしまえばただの言葉さ…
怒り狂うほど虚しい…

波のリズムで…ゆらゆら流されて…見上げた本当に青い空が…
心の棘を抜いてくれた…

ガラの悪い最強の仲間たちに囲まれて…
街ではみんなまとめて屑だと笑われてても…
笑えるぜ…くだらねぇ街さ…
しかめ面でほざいてろと…噴き出した…

※repeat(2TIMES)


みんな同じ…同じ…同じ事を繰り返す…



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