IN THE LIFE
みなさんこんにちわ♪
たっちゃんだよ♪
((辰≧∩_∩≦八))
アルバム「IN THE LIFE」
NO,10「IN THE LIFE」
タイトル曲です。
「手紙のような唄」でマンネリした恋人を引きよせて
「歩み頃」でひと時の甘い時間を過ごした…
しかし恋は上手くいかず、「残り花火」で壊れ
「プロミスリング」で終結する。
落ち込む自分を嫌った俺は自分を「破壊」して新しい道へ。
お前の俺は死にました!と「かんおけ」で、毎日を鼻で笑い、
「21ブルース」で自分の生き方を悔やむ。
開き直り「無気力二十代」で
おどけて見せるが…
孤独な心は闇へと向かい「プロペラ」で笑顔を失っていく様が描かれている。
このあと、俺が笑顔を取り戻していくキーワードは「仲間」でした。
今日の「IN THE LIFE」でそれを確認し、
明日の「風と空と雲の唄」で
俺が笑っている?
これでいいんだ…
と締めくくります♪
渋めの男のドラマがここにはあります♪
それでは行ってみますか♪
IN THE LIFE
淋しそうに壁にもたれて 僕のいない場所で僕を呼ぶ
君は誰ですか…?
当たり前に船を浮かべて まるで僕が嘘つきのように
君を見てるんだ…
雨の止まない街で 心を繰り返して
時計の針を曲げて 君の名前を呼んだ…
忘れてた昔話のように…
※無限の風の中…僕が愛を思い描いてた愛を…
買ったばかりのバイクで追いかけてく…
優しく包んで 雨の止まない心の空に
目の前のガラスを開け飛び出してく…
いつもの街(二番以降 「風」)…いつもの仲間…
その場所で僕らは笑う…
僕をいつも慰めたり 辛いのに笑い続けている…
君はどこですか…?
夕暮れにはいつもの場所…唄い明かした友達はもう…
船に乗りました…
夢を食べ過ぎたみたいで 君の側へ行けないんだ
もう少しここで暮らすよ…大人にはならないでいるよ…
気分任せ…本当の唄を探すよ…
※repeat
たぶん僕の強がりさ…ずっと後悔していて…
忘れられない風にしがみついて…
ジャングルジムの上から 昔の僕が笑う…
早く…早く…ここまでおいで…
※repeat
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