切ない夜に、、いつか送ってくれた歌が空に響いて流れては消えて行くただ風に揺れて咲いているようでもちゃんと心はあるから言葉にしないだけで全部受け止めて言葉にならない色々なことは涙になって流れてく期待されていることが分かっているし命の限界も分かっているから動くことも出来ない枯れることも出来ない毎日時の経つのがこわい時が経つのが切ない涙はひとりで流して乾かすものだと思っていたけれど、、。自分の涙が流れて消えて行くだけならそれでもいいけれど、、。