うさぎ田さん家 -21ページ目

インフルゥ病院編2

どーも。
飼い主です。

※座薬の続きです。
変な話ですみません。

まぁ飼い主も大人ですから、すんなり投入完了。



小部屋から、処置室にもどりましたら

べっぴん看護士さんが点滴の準備中。


しかし
飼い主の顔を見るなり笑いだしました。

まったく失礼な話です。


結局、笑いが止まらず手が震えるという理由で選手交代。


聞いたことありません(笑)


40度の熱と闘っている患者にステキな仕打ちです。

あの日から、飼い主はこの病院を主治医に勝手に認定しました。

インフルゥ実家編

どーも。
飼い主です。

実家に到着。

飼「インフルゥうつるかもしれないのにゴメンね~室内を暖かくして、湿度を高くすると菌は、ほとんど死滅するってテレビでやってたよぉ」



母「そんな事気にしないでいいのよぉ。私は大丈夫だから」
母は優しいものです。

優しい(TωT)



母「暖かくして、早く寝なさい~」


母ステキ(゜ーÅ)




で・・・

ふと・・・
夜中に目覚めまして。
トイレに行こうかと


起き上がりましたら


小料理屋の暖簾みたく


おびただしい数の



濡れタオルが



飼い主を囲むように


干されているのを
目にした飼い主でございます。(笑)




アハハハハハ(-_-)


そーだよねぇー
うつりたくないわなぁ

ナイスな母です。

それから3日間
手厚く隔離されました

インフルゥ病院編

どーも。
飼い主です。
※本日うさぎ田さん
登場しません。

インフルゥ
辛いですなぁ


本日は、先日
うさぎ田よりお伝えしました病院ネタを・・・

飼い主、母に連れられ病院到着いたしまして


歩くのも一苦労。


お医者さんにも
「一人で動けなかったんでしょ?こーゆー時は、救急車呼びなさいよ」って


お褒めの言葉を頂きましたが、まさか救急隊員さんに言えません。



「先に銀行寄って下さい」なんてねぇ~



がま口財布に1000円ポッキリ。

インフルゥ予定してませんから。はい。




余計悪化した原因でございます。


検査の結果
気管支炎も追加され

タミフルさんに点滴と座薬も追加されました。

「座薬入れましょうか?」優しく問い掛けるべっぴん看護士さん。

「自分で・・・できます。」
こんなカワイイ方にご披露できるオシリでもございません。


「・・・入れますよ」アイドルスマイルのべっぴん看護士さん。


「大・・・丈夫です」意識遠退く飼い主さん

「入れ・・・」
どーしても入れたいのでしょうか(-_-;)


たまらず飼い主
強めに言い返しました




「最近、入れましたから!




犬に!!」

説得力なし。

べっぴん看護士さん
笑い崩れておりました

犬って・・・ねぇ