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八月兎の麻雀黒歴史(2)

麻雀などに興味がなく育った小中学校。
成績優秀。態度良好。

高校受験では両親の意見を取り入れ
妥協して地元の普通高校へ。

これが間違いの始まりか?????

無難に高校の一年を終え、二年目に。。。。。
その年の冬のこと。

友人の家で麻雀パイ発見!(@_@)
同級生が麻雀をしているのは知っていたので
みんなでなんとなく独学でプレイ!

当時のルールはいわゆる「ナシナシ」(完全先付け)
本を片手にえっちらおっちら。


東場は聴牌連荘
南場は親以外が和了らないと流れない。

今からは想像も出来ないイミフルールw
オーラスも和了りやめどころかノーテンでも流れません。

なぜそういうルールにしたかは今となっては不明。。。。

数々のローカルルールを皆で持ち寄っては採用していました。
「百万石」なんて足し算してましたからw「足りるかな~」ってw

「四連刻」なんてのもありました。まあ・・・無理だねw

「レツ」なるものがありまして。サイの目が「ゾロ目」の局は
全員1飜アップ!

「リャン飜縛り」「八連荘」などは当たり前。

アメリカ役の「南北戦争」とか「ニッティング」も見つけてきましたが
これらは不採用。

役満は全て複合するのでトリプル役満とか出ましたねw
東初で親が
「字一色大四喜」(大四喜はダブル)を自摸和了り
ハコ下7000点からとか辛いわ;;

こんな感じで覚えた麻雀。
やがて身内だけの戦いから
外部へと進出していくのであった

・・・・・・・さらに(3)かも////

八月兎の麻雀黒歴史(1)

時々麻雀との出会いを思い出す。
麻雀と言うものを意識したのは多分小学生の頃かな?

父や親戚が打っている部屋で見ていたことを思い出す。
何やら綺麗なもの(この時点でダメか?)を順番に取りあっては
スタンスタンと置いていた。

今思うと結構早く打っていたのかも。
それともただ先自摸し放題だったのかしら。

タバコでムンムンだったことも記憶に残っている。

ちなみにこの麻雀仲間、仕事はきちんとするが
親戚一同・ご近所一同で麻雀に関しては評判が悪かった。

レートが高かったらしい。
実際のレートを知ることはなかったのだが。。。。
父の仲間が近所では一番高いらしいと聞いていた。

彼が強かったのかどうかは知る機会もなかった。

この頃の私はおとなしい優等生。
皆に嫌われている麻雀に全く関心は持たなかった。。。

ところが。。。(ないかもしれない2に続く)




麻雀教室詳細

タイトルは
「ノーレイト麻雀」←「レート」じゃなくて「レイト」なのん♪

料金は

時間制 30分200円
    5時間パック1500円

    指導料金無料
    ドリンクサービス

とか

ほとんど普通のセット料金ですね^^

まああちこちの教室よりは断然安い。

まだテキストなどは見ていません
一応こういう方法はありますよとは教えてありますが。

集客にはしばらく時間がかかりそうです。
私が手をだすのは人数が集まってから^^

でないと私への手間賃もでませんから^^

会場はJR蒲田駅から徒歩一分と大変便利。
通常のフリー卓とは距離と仕切りがあるので
煙もほぼ心配なし。

現在設定は4卓なので定員16名ですね。
方法によっては20名までOKです。

問い合わせはここでも現場でもOKです。

年配を想像しがちですが
若い子でも当然オッケー。
むしろ歓迎まであるw

よろしく~