八月兎の麻雀黒歴史(2) | YOU TUBE からのお気に入り

八月兎の麻雀黒歴史(2)

麻雀などに興味がなく育った小中学校。
成績優秀。態度良好。

高校受験では両親の意見を取り入れ
妥協して地元の普通高校へ。

これが間違いの始まりか?????

無難に高校の一年を終え、二年目に。。。。。
その年の冬のこと。

友人の家で麻雀パイ発見!(@_@)
同級生が麻雀をしているのは知っていたので
みんなでなんとなく独学でプレイ!

当時のルールはいわゆる「ナシナシ」(完全先付け)
本を片手にえっちらおっちら。


東場は聴牌連荘
南場は親以外が和了らないと流れない。

今からは想像も出来ないイミフルールw
オーラスも和了りやめどころかノーテンでも流れません。

なぜそういうルールにしたかは今となっては不明。。。。

数々のローカルルールを皆で持ち寄っては採用していました。
「百万石」なんて足し算してましたからw「足りるかな~」ってw

「四連刻」なんてのもありました。まあ・・・無理だねw

「レツ」なるものがありまして。サイの目が「ゾロ目」の局は
全員1飜アップ!

「リャン飜縛り」「八連荘」などは当たり前。

アメリカ役の「南北戦争」とか「ニッティング」も見つけてきましたが
これらは不採用。

役満は全て複合するのでトリプル役満とか出ましたねw
東初で親が
「字一色大四喜」(大四喜はダブル)を自摸和了り
ハコ下7000点からとか辛いわ;;

こんな感じで覚えた麻雀。
やがて身内だけの戦いから
外部へと進出していくのであった

・・・・・・・さらに(3)かも////