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私の選んだ焼肉メニュー

男性二人分のメニュー

キムチ
上タン(塩味
上ロース(タレ
カルビ二人前(タレ
ホルモン(小腸・ミソ
ハツ(ミソ
サンチュ

飲みが前提なのでご飯はなし。

完全にお肉メイン
サラダも重くなるのでちょっとパス

全体的にちょっと多めに盛ってくれたので多すぎたかもw

上タンはとても口の中で香りがよく好評。
小腸のホルモンはおいしいのだが
つまみにはちょっと物足りなかったかな?

カルビはサンチュでまいてさっぱりと。
上ロースは厚切りで小さなステーキ風。豪華。
ハツは相手の希望により導入。
付け合せの野菜をちょっと残しただけでほぼ完食。

ビールががんがんすすみました。
私はアルコールのチャンポンに弱いので生ビール一筋。

時々店長も絡んできて
話もはずみとても楽しいひと時を過ごしました♪

また機会があったらお邪魔したいと思います。
相手によってメニューを考えるのは楽しいですね。
早ければ次は木曜日。

どんなメニューのしようかな?

お客様からの質問にお答えしておきます

先日。「チョルギ」ってなに?ではなく

どういう意味?と聞かれて困ってしまいました。

「チョルギ」「チョレギ」などと言われ
大体生野菜のサラダを指しているようですが、意味?
考えたこともありませんでした。

そこで検索♪

なんとチョルギでは人名ばっかwwwwwwwwww
チョレギでやっと核心に触れることができました。

いろいろ見た中で一番まとまっていてわかりやすいのが
「このサイト」

ふ~んって感じ。

浅漬けキムチ⇒ちぎった野菜(どうしてこうなった?)

かなり本来?の意味とはかけ離れてきていますね。


余談ですが最初の「チョルギ」と「チョレギ」のように

当店での「ビビンバ(ba)」⇒「ビビンパ(pa)」
    「サンチュ」   ⇒「サンチェ」
    「まっこり」   ⇒「まっこるり」

などいろいろ呼び名が異なるものがあります。

さらに 「ユッケジャン」 というと
当店では「ユッケジャンクッパ」を指しますが。
スープのことを指すこともあるそうです。
これは紛らわしいw

テグタンが肉だったり魚だったりと。。。。。
ここまでくるともうなにがなにやらw



焼肉デート(店内対応編)

気が向いてるうちに一気に書き上げる。

お店に入る。
席に案内される。
椅子を引けるお店なら引いてあげる。(かなり照れくさい)

とりあえずドリンク。(飲ませたいよね!)
せっかちな人はドリンクを頼んでいるのにも関わらず
届く前にさらに店員に声を掛ける。(待てってのw

呼んでから考えるとかサイテーw

決まらなければとりあえず前菜的なものを頼んでおく。
その間に決める!

その後は大体前述の通り。

基本は塩味にはレモン。
最近ではごま油と塩も流行(お試しあれ)

タレは差してあげたいですね。コチュジャン(辛みそ)はお好みで。
小さいお皿がタレ。大きいほうが焼いたお肉。

焼くときは必ずトング(はさむ奴)で。
焼く前のお肉をお箸で触ったらいけません。

塩味 ⇒ タレ ⇒ ミソ味 と焼いていくと網が焦げにくいです。
それでも焦げたら遠慮なく交換してもらいましょう。

苦手な食材はちゃんと言いましょう。結構これ大事。
相手の嫌いなものは事前に探っておきましょうね。

ここでちょっとした裏技。

焼き始めに網にお肉がくっつくことがあります。
その防止に「トウモロコシ」をなすっておく(あれば

グラスに氷を2-3個もらっておく。
炎が揚がった時に氷を置いちゃう。鎮火。

そしてオプション

よく箸袋で箸置きを折る人がいます。
彼女が作ったらチャンス。
出来ない振りをして作ってもらいましょう♪

そして・・・・
焼肉のうんちくですが・・・・
この肉はどこの部分とかは避けたほうが・・・
内臓とか部位を想像したくないよね・・・
コブクロとかヤダヤダ。
横隔膜とか「ソレナニ?」まであるし


私的に「お客さんに聞かれたくないNo。1」です。はい。


最後に「ハラミは内臓!」