ちょっと気になる雀荘のルール
フリー雀荘ではお店ごとにいろいろなルール・ナマーがある。
いくつか挙げてみる。
「発声」・・・早い方優先
なのですが判別が難しい。声がかぶったら
ロン>カン・ポン>チー の順みたい。
お店によっては早さに関係ないところもある。
「邪魔ポンありと思ってください」って説明されてワロタ。
と同時にそのほうがトラブルは少ないなって思った。
「トビ・ドボン」・・・点数がなくなる
0点で飛ぶところと飛ばないところがある。
(天鳳では0点が続行・0表示がはずかしい;w;)
これと関連してリーチ棒(1000点)の有無でリーチが
出来るとか出来ないとかいろいろ。
0点で飛ぶのに1000点あればリーチが出来るとか
1000点なくてもリーチは出来るがその後収入がなければトビとかw
そういうお店は誤ポンとかの場合の説明がなかった気がする。
聞かなかったし。
「裏ドラ」・・・・選択があり
開けなければならないところと拒否できるところとある。
でも見てからいらないってのはないみたい。
(*裏ドラはあってもなくても全員が見えるように開けましょう)
「オーラス」・・・続行か選択か
なぜかオーラスは特別視されていて聴牌連荘のお店でも
聴牌やめがあったりする。
もちろん聴牌宣言をしたら続行のお店もある。
さすがに和了ったら続行というフリーは見たことはない
(セットでは結構ある)
「親権」・・・「しんけん」ではなく「おやけん」
聴牌連荘と和了り連荘がある。
これは「権利」ではなく「義務」化していると思われる。
(オーラスは覗く)
「むこうぶち」で親権拒否を傀がやっていたのは面白かった。
私もフリーでやってみたいがその勇気がない。
「ダブロン・三家和」・・・採用・不採用
昔はダブロンなしも結構あったが最近はあまりない。
三家和も全部払うところもある。
親権は和了れば連荘のところと頭ハネされるところとある。
多くの場合積み場と供託は上家。
供託といえばリーチを掛けて和了らないと供託がもらえないとか
意味不明のルールがあったが今ではもうどうでもいい。
「腰」・・・切られた牌に反応だけすること
最近は「腰」に関しては厳しい。昔は腰の牌を打つほうが悪いとされた。
「腰」を自己申告する風潮が最近の流行か?
個人的には「腰」とかどうでもいいレベル。
「見せ牌」・・・手牌や山からこぼして見せた牌
これもお店でまちまち。自己申告するケースが増えているが
チェックをされたら見せ牌というのが多い。
見せ牌の現物では和了れないとか関連牌では和了れないとかいろいろ
個人的には面倒なので気にしない。
「三味線」・・・言葉でだます(ベンベン)
「あー困ったなー」「まいったなー」は聴牌サイン。
だいたいこの類はメンバーも注意がしにくい。
三味線する人はフリーで打つ資格はないと思う。
「先自摸」・・・・自分の番が来る前に自摸ってしまう
一部のお店では公認のところもある。最近の点5ではまずアウト。
先自摸はしなくて当然なのだがこれがまた守れない人が多い。
(ちなみに中国人は私の見た限りでは先自摸しない)
先自摸アリのお店で「先自摸していいんだよ?」って煽られて困った。
先自摸したほうがゲームが早いという説があるがデタラメ。
先自摸して盲牌グリグリして長考までされたらかえって遅い。
先自摸するより早く切る努力をしてほしい。
(先自摸がたてに4っつ並んでしまったが意味はない)
と様々なお店があるので自分に合ったお店を選びましょう。
いくつか挙げてみる。
「発声」・・・早い方優先
なのですが判別が難しい。声がかぶったら
ロン>カン・ポン>チー の順みたい。
お店によっては早さに関係ないところもある。
「邪魔ポンありと思ってください」って説明されてワロタ。
と同時にそのほうがトラブルは少ないなって思った。
「トビ・ドボン」・・・点数がなくなる
0点で飛ぶところと飛ばないところがある。
(天鳳では0点が続行・0表示がはずかしい;w;)
これと関連してリーチ棒(1000点)の有無でリーチが
出来るとか出来ないとかいろいろ。
0点で飛ぶのに1000点あればリーチが出来るとか
1000点なくてもリーチは出来るがその後収入がなければトビとかw
そういうお店は誤ポンとかの場合の説明がなかった気がする。
聞かなかったし。
「裏ドラ」・・・・選択があり
開けなければならないところと拒否できるところとある。
でも見てからいらないってのはないみたい。
(*裏ドラはあってもなくても全員が見えるように開けましょう)
「オーラス」・・・続行か選択か
なぜかオーラスは特別視されていて聴牌連荘のお店でも
聴牌やめがあったりする。
もちろん聴牌宣言をしたら続行のお店もある。
さすがに和了ったら続行というフリーは見たことはない
(セットでは結構ある)
「親権」・・・「しんけん」ではなく「おやけん」
聴牌連荘と和了り連荘がある。
これは「権利」ではなく「義務」化していると思われる。
(オーラスは覗く)
「むこうぶち」で親権拒否を傀がやっていたのは面白かった。
私もフリーでやってみたいがその勇気がない。
「ダブロン・三家和」・・・採用・不採用
昔はダブロンなしも結構あったが最近はあまりない。
三家和も全部払うところもある。
親権は和了れば連荘のところと頭ハネされるところとある。
多くの場合積み場と供託は上家。
供託といえばリーチを掛けて和了らないと供託がもらえないとか
意味不明のルールがあったが今ではもうどうでもいい。
「腰」・・・切られた牌に反応だけすること
最近は「腰」に関しては厳しい。昔は腰の牌を打つほうが悪いとされた。
「腰」を自己申告する風潮が最近の流行か?
個人的には「腰」とかどうでもいいレベル。
「見せ牌」・・・手牌や山からこぼして見せた牌
これもお店でまちまち。自己申告するケースが増えているが
チェックをされたら見せ牌というのが多い。
見せ牌の現物では和了れないとか関連牌では和了れないとかいろいろ
個人的には面倒なので気にしない。
「三味線」・・・言葉でだます(ベンベン)
「あー困ったなー」「まいったなー」は聴牌サイン。
だいたいこの類はメンバーも注意がしにくい。
三味線する人はフリーで打つ資格はないと思う。
「先自摸」・・・・自分の番が来る前に自摸ってしまう
一部のお店では公認のところもある。最近の点5ではまずアウト。
先自摸はしなくて当然なのだがこれがまた守れない人が多い。
(ちなみに中国人は私の見た限りでは先自摸しない)
先自摸アリのお店で「先自摸していいんだよ?」って煽られて困った。
先自摸したほうがゲームが早いという説があるがデタラメ。
先自摸して盲牌グリグリして長考までされたらかえって遅い。
先自摸するより早く切る努力をしてほしい。
(先自摸がたてに4っつ並んでしまったが意味はない)
と様々なお店があるので自分に合ったお店を選びましょう。
しつこいようですが雀荘用語
今回も雀荘用語
「ありあり」・・・コーヒーに砂糖とミルク入り。どちらが先かは定かでない。
「さ○え」では「レギュラー」と呼んでいた。
「なしなし」・・・ブラックコーヒ
二つとも麻雀のルールからとったものと思われる。
昔「入れ入れ」って間違えたお客さんがいてちょっと恥ずかしかった。
「あつシボ」「つめシボ」・・・温かいおしぼり・冷たいおしぼり
世間で通じそうで通じない
「場代」・・・「ゲーム代」のこと「場代」とは○クザに支払う「場所代」から。
私はこの表現が大嫌い。絶対使わない。
「ラスハン」・・・「最後の半荘」の意味でこれで終わります、ということ。
最近では「もしラス」という半端なものも出来ている。
「もしラス」と同意義で「かもラス」があるらしい。なんか弱そう。
メンバーが「L」です!「M」です!って報告するらしい。
「アウト」・・・お店からの「貸付」通常はメンバーに対するものだが
お客さんに適応することもある。(お勧めはしませんが)
昔フリーが初めてという人に「両替のことをアウトっていうんだよ」って教えて
遊んでた。
思いっきり「一万円アウトお願いします!」って叫んでたっけ。
「ラスト」・・・ゲームの終わりに叫ぶ言葉。
通常トップ者か酷いラスの者が叫ぶことになっているらしい。
漫画のなかでは鉄壁君も叫んでいたのが印象的。
なぜ「エンド」でなく「ラスト」というかは不明。
雀荘関係の方が間違えて使ってしまったにちがいない。
「預かり金」・・・お店によりまちまちだが大体ラス一回分くらいをお店側に
キープされる。カードに両替るところだとそれを入れる「箱」
又は「カゴ」がそれに相当する。
その「箱」などで清算をしてしまうと次回のゲームに進めない
この制度はお客さんのパンクによる支払い不能の防止。(緩和?)
いかに過去のフリー雀荘の利用者がだらしないかがうかがえる。
最近では点3で「アウト」(*SNS参照)する人がいてワロタ。
ちなみに私の経験した最大の預かり金額は30000G
「鉄砲」・・・軍資金なしで打つこと。
なぜ「鉄砲」なのかは聞いたことがあるような気がするが
忘れた。
競馬でも「鉄砲」いう言葉があるそうな。「押さえが利かない」という意味。
昔、橋本の点5のお店にいたころ新規で一回打ってラスって
「アウト」請求した人がいた。とりあえず出入り禁止にした。
「トップ賞」・・・トップの人がなぜかお店に支払う追加金。
点5で100G 点10で200Gが一般的かな?
なぜ「賞」なのかは謎。
たいていはお店のサービスで還元される。
また他の用語が見つかったら足していきます。
初めてフリーに行く人に対してお店側はあまり優しい説明をしてくれないので
こんな風にしてみました。
「ありあり」・・・コーヒーに砂糖とミルク入り。どちらが先かは定かでない。
「さ○え」では「レギュラー」と呼んでいた。
「なしなし」・・・ブラックコーヒ
二つとも麻雀のルールからとったものと思われる。
昔「入れ入れ」って間違えたお客さんがいてちょっと恥ずかしかった。
「あつシボ」「つめシボ」・・・温かいおしぼり・冷たいおしぼり
世間で通じそうで通じない
「場代」・・・「ゲーム代」のこと「場代」とは○クザに支払う「場所代」から。
私はこの表現が大嫌い。絶対使わない。
「ラスハン」・・・「最後の半荘」の意味でこれで終わります、ということ。
最近では「もしラス」という半端なものも出来ている。
「もしラス」と同意義で「かもラス」があるらしい。なんか弱そう。
メンバーが「L」です!「M」です!って報告するらしい。
「アウト」・・・お店からの「貸付」通常はメンバーに対するものだが
お客さんに適応することもある。(お勧めはしませんが)
昔フリーが初めてという人に「両替のことをアウトっていうんだよ」って教えて
遊んでた。
思いっきり「一万円アウトお願いします!」って叫んでたっけ。
「ラスト」・・・ゲームの終わりに叫ぶ言葉。
通常トップ者か酷いラスの者が叫ぶことになっているらしい。
漫画のなかでは鉄壁君も叫んでいたのが印象的。
なぜ「エンド」でなく「ラスト」というかは不明。
雀荘関係の方が間違えて使ってしまったにちがいない。
「預かり金」・・・お店によりまちまちだが大体ラス一回分くらいをお店側に
キープされる。カードに両替るところだとそれを入れる「箱」
又は「カゴ」がそれに相当する。
その「箱」などで清算をしてしまうと次回のゲームに進めない
この制度はお客さんのパンクによる支払い不能の防止。(緩和?)
いかに過去のフリー雀荘の利用者がだらしないかがうかがえる。
最近では点3で「アウト」(*SNS参照)する人がいてワロタ。
「鉄砲」・・・軍資金なしで打つこと。
なぜ「鉄砲」なのかは聞いたことがあるような気がするが
忘れた。
競馬でも「鉄砲」いう言葉があるそうな。「押さえが利かない」という意味。
昔、橋本の点5のお店にいたころ新規で一回打ってラスって
「アウト」請求した人がいた。とりあえず出入り禁止にした。
「トップ賞」・・・トップの人がなぜかお店に支払う追加金。
点5で100G 点10で200Gが一般的かな?
なぜ「賞」なのかは謎。
たいていはお店のサービスで還元される。
また他の用語が見つかったら足していきます。
初めてフリーに行く人に対してお店側はあまり優しい説明をしてくれないので
こんな風にしてみました。
先日のフリー
結局粗悪メンバー退治はできませんでした。
というのは珍しくマルだったため。
*注 「マル」とはお客さんだけでできる卓のこと
でも事件は起こった。
面子は
上家 同僚
対面 常連のおにいちゃん
下家 三味線おやじ
もう下家の三味線なんて放置。
「リーチ!あーもう一回待ってもよかったかなー」(はい三面張)
「こりゃまいったな」(はいダマテン」
発言のほとんどが三味なんでもう知りません。
対面 西ポン!打!5m(赤&ドラ)
私 5mポン!
対面 北ポン!
私 5mカン!(新ドラ5p)
私 5pアンカン! これで赤赤ドラ8(手牌には赤5s)
この時 私の手牌は 「22p赤57s」から4s引きの打7s(すでに8mポンです)
上家 打南(おいおい)
対面 南ポン!
この時対面の手牌 南南67s 私に合わせて打7s(多分こうだと思う)
そして次順打6s(いやいや切ってきた)
24000点放銃 ちなみに45000点くらい持ってた。
「危ないとは思ったけどまだ東がありそうだよねー」と対面
仕方ないよねー。いくよねー。と私w
上家「降りればいいじゃん」(ごもっとも)
この上家は私の同僚でここの常連
こういった発言を平気でする。
メンバーもそれをとがめない。
まあこんなお店ですがなんとなく通ってます。
久しぶりのトリプルは気持ちよかったけど、
そろそろこのお店も見切り時かも。
粗悪メンバーは切る方向になりそうです。
すると私は出番がありません。
知り合いの店長に任せておけば安心だし。
今度はどこに入り浸ろうかなー。
というのは珍しくマルだったため。
*注 「マル」とはお客さんだけでできる卓のこと
でも事件は起こった。
面子は
上家 同僚
対面 常連のおにいちゃん
下家 三味線おやじ
もう下家の三味線なんて放置。
「リーチ!あーもう一回待ってもよかったかなー」(はい三面張)
「こりゃまいったな」(はいダマテン」
発言のほとんどが三味なんでもう知りません。
対面 西ポン!打!5m(赤&ドラ)
私 5mポン!
対面 北ポン!
私 5mカン!(新ドラ5p)
私 5pアンカン! これで赤赤ドラ8(手牌には赤5s)
この時 私の手牌は 「22p赤57s」から4s引きの打7s(すでに8mポンです)
上家 打南(おいおい)
対面 南ポン!
この時対面の手牌 南南67s 私に合わせて打7s(多分こうだと思う)
そして次順打6s(いやいや切ってきた)
24000点放銃 ちなみに45000点くらい持ってた。
「危ないとは思ったけどまだ東がありそうだよねー」と対面
仕方ないよねー。いくよねー。と私w
上家「降りればいいじゃん」(ごもっとも)
この上家は私の同僚でここの常連
こういった発言を平気でする。
メンバーもそれをとがめない。
まあこんなお店ですがなんとなく通ってます。
久しぶりのトリプルは気持ちよかったけど、
そろそろこのお店も見切り時かも。
粗悪メンバーは切る方向になりそうです。
すると私は出番がありません。
知り合いの店長に任せておけば安心だし。
今度はどこに入り浸ろうかなー。