想像通りの展開で
安心して観れました。
クリストファー・ロビンは
仕事に追われる大人になっており
現代に通じる内容です。
仕事でお疲れの方には
いいのかな。
今の自分を
ちょっと振り返る時間。
お仕事が大事で
家庭が置いてけ堀。
ただ、
こうした企業戦士がいたから
今の日本もあるのではないかしらん?
とも思うわけです。
私は幸いにも
お仕事も楽しいので
プーさんの名言は
あまり響いてこない
まま
終わりました。
そして、
吹き替えのクリストファー・ロビン。
第一声、堺雅人さん。
そうとしか聴こえない…
もう、クリストファー・ロビンではなく
堺雅人さんが
お喋りになっていらっしゃる。
実際、吹き替え俳優さんでした
プーさんは
どこまで言ってもプーさん。
真似できるよ
今、(おわかりにならないでしょうが)
とてもいい感じでプーさんの真似ができました
ちなみにミッキーも出来ます
楽しいばかりが
仕事じゃないけど
楽しいと思える仕事に巡り会えた事は
幸せな事です
プーさんにほのぼのした
お休みでした
