数年後の完全リタイア後の生活のため
地方都市に家を建てて引っ越すことが決まった我家です
地方都市のちょっと辺鄙なところ という事で
土地代は相当安く手に入る事になりましたが、
どのような家を建てるのか ピンからキリまでありそうです
ネットで眺めているだけでは どうにもならない・・・当たり前ですが
先日は思い切って住宅展示場でしっかりと話を聞いてきました。
実は数年前にも眺めに行った事はあるのですが その時はまだまだ先の事で
話もほとんど聞くことなく・・・間取りと最新のキッチンなど眺めて
浮かれただけでした
今回、営業担当の方は親切丁寧に
契約をしてからの流れ、決めていく事やお金の流れ どんな落とし穴があるか・・・
色々説明してくれました
良い点も悪い点も いろいろあるようでした
改めてしっかり話し合ってからメーカーを選ぶかどうするか
考えていかねばと・・・思ったのでした
この年齢で家を建てるという事は恵まれている事
夫に感謝ですね
子供達が巣立ったら 田舎から引っ越したいということは
アピールしていましたが・・・
やっと実現に向けて動き出すようです
さて・・・今回 営業担当者と話して気付いたのですが
契約する事になれば 夫の支払い能力の有無の判断もありますし
夫の仕事の事について いろいろ書面に書くことになる・・・
あれ、もしかして無職だったらどうなるのかな・・・?
完全リタイア時期が決まってないので その辺りもどうなるのか
考えていく必要があるのかもしれません。
先々、考えることは色々あるという事、気付きました
先ずは予算内に収める事が第一ですが・・・
無職でも家を建てれますよね・・・・
