福岡 プリムローズ☆~天使からの贈り物~ -38ページ目
こんにちはニコニコ

ブラジルのお守りキラキラキラキラ
ボンフィンをいただきましたクローバー
手首や足首に巻いて、願い事をかけます~

切れたら願いが叶うといわれていますひらめき電球

手首のアクセントにドキドキドキドキドキドキさっそくマキ長音記号2マキ

願い事っ☆叶うといいな音符

ありがとうございますクローバー

こんにちは ウサギ


今日HIKARIエンジェルヒーリングスクール 由希子さんから、エンジェルスペシャリストの認定証が届きましたドキドキドキドキドキドキ

すごく嬉しいです~!!

みなさんのサポートに、心から感謝いたします虹

これからもっと私らしく自由に、楽しみながら活動していきますクローバー

迷いの中で、本当の私に戻るための、自分らしく今を幸せに生きるための、たくさんの愛とサポートを由希子さんからいただきましたリボン

個人コンサルテーションで初めてお逢いした時の、ボタボタの涙が汗今は嘘みたいです(笑)


みなさんにもたくさんの愛と祝福をキラキラ


ありがとうございます天使



こんばんは 満月


「私は、あと どのくらい生きれますか?」と癌を宣告された患者さまは、よく尋ねられます。

色んな準備があるのでしょう。

家族や大切な人に伝えたい思い、お仕事のこと、やりたいこと、まだまだたくさんありますよね。


医師からの生存率の告知は、患者さまにとって、「私はもうダメなんだ。あと これぐらいしか生きれないんだ。」という意識をより強く持たせてしまう、魔法のような言葉です。

生存率は統計上のことで、必ずしも癌の患者さま全員にそうなると、確定されているものではありません。

とてもとてもデリケートな問題ですあせる


余命を宣告された母の口癖は「先生、私はあと どれくらいでしょう?」でした。

私はいつも思います。

医師が寿命を決めるのでは、ありません。他の人の統計の数値でもありません。天使でもありません。

自分の命を他のものに、ゆだねないで天使


生き方それぞれ、逝き方それぞれです。どんなイキカタも尊いものです。それでも一番強いのは、ご自分の思いです。

思いの強さは奇跡も起こせる王冠2


ありがとうございます