【お年玉企画】水瓶座新月・旧正月お話し会「星読みの世界へのご招待」
2026年2月17日、水瓶座で新月を迎えるこの日は、旧暦の元旦とも重なる非常にパワフルな始まりの日です。この瞬間のエネルギーを共に感じ、新しいサイクルの扉を開きませんか?
◆ 内容
・水瓶座新月と旧正月が重なる「特別な意味」の解説
・チャネリングと占星術から読み解く、今のエネルギー
・人生の地図を手に入れる「星読みの面白さ」について
新しい時代の波に乗り、自分らしく輝きたい方へ、専門的な視点から分かりやすくお伝えします。
◆ 日時
2月17日(火) 21:01 〜 22:01
(Google Meetにて開催)
◆ 参加費
特別価格:3,000縁(または 20ドル)
◆ 定員
限定 8名様(少人数で丁寧にお繋ぎします)
◆ お申し込み
DMにて「お話し会参加希望」とご連絡ください。
折り返し、詳細とMeeting用アドレスをお送りいたします。
今日は、獅子座の満月ですね。
Snow moonとも呼ばれます。
今回の獅子座満月は、獅子座3ハウスの月と水瓶座9ハウスの太陽のオポジションとなります。(自分を中心として180°の角度を形成する関係です。)
特に、獅子座の支配星(家主)である太陽が、反対側の水瓶座に居て獅子座の様に振る舞おうとする月を、真正面から監視している状態なので、緊張する感じです。
3ハウスと言う場所は「身近な世界をどう理解し、どう伝えるか?」そこに「私を見て〜」自己表現がメインの獅子座的無意識あるいは感情(月)を、9ハウス「世界の意味をどう捉えて、どこに向かうか?」と言う場所から獅子座の家主さんである太陽(この場合は、個人レベルの「私見て、見て〜」の太陽では無くて社会的、ネットワークの中で「自分」と言う存在を確立させて自分を表現する太陽なので、エゴイスティックに自分が目立ちたい、認められたいの情報発信とは
相入れない状況が起こります。では「自分の気持ち を押し殺さなければならないか?」と言う事ではなく、「自己表現」の底上げをする。「私見て〜」と騒がなくても社会の中で全体を俯瞰出来るだけの冷静さを保ち、集団の中で「自分の存在理由」を深く考える事によって自然と周りに認められる様になります。
この満月で「自己表現」「自己価値」の底上げをしませんか?
