
どんどどんと
物凄い勢いで打ち上げられた
スピッツ花火。
え
やだ
なに
キャー(≧▽≦)
突然のス敵なサプライズに
言葉を失いました。
もはや
キャー
ワー
お~
ヒャ~
などの感嘆詞しか
発することが出来ない状態(笑)
すべてが打ち上げられ
夜の静けさが戻ると
本当に横浜サンセット終了。
規制退場のアナウンスが
会場に響き渡りました。
あ~ん。
終わっちゃったよぉ~
「まずはAブロックの皆様から退場してください」
ここで
こりすちゃんが
「うさぎさん!はぐれないようにここを持ってください
」
こりすちゃんが背負っている
バッグの紐を掴まされました(笑)
こりすちゃん
頼もしいぜ(≧▽≦)
うさぎは
こりすちゃんの紐に繋がれて
お散歩する小動物のごとく
連れられて行きました(笑)
こりすちゃんが
うさぎが会いたかった
アメンバさん達と
待ち合わせしてるっつーことで
うさぎも一緒に
赤レンガの片隅で
待たせてもらいました。
横浜サンセットを後にする
お客様達がゾロゾロと
途切れることなく流れてきます。
こりすちゃんとうさぎは
赤レンガの妖しい光に
ぼんやりと照らされながら
ビオレパウダーシートを取り出し
手を拭きました。
暑さと興奮で
手がベトベトだったんで
拭き始めたら
手だけでは済まなくなり
オヤジがおしぼりで
顔を拭くがごとく
首筋に腕に
遂にはワキの下まで
拭きまくってしまいました(笑)
人混みの中
オヤジ化する2人(笑)
一通り拭き終わり
少しだけスッキリしていると
目の前に誰かが登場しました。
鳥目のうさぎは
30センチの距離に近づくまで
誰なんだか解らない
正体は
ゆかりん&メモルちゃんでした。
感動の再会


もう会えないと思っていたから
めっちゃ嬉しかったよ
キャッキャッしていると
キレイなお姉さんが
「うさぎちゃん
」と
声をかけてくれました。
このキレイなお姉さんは
だあれ?
「みんちゃんだよ♪」って
自己紹介してくれました。
会いたかった
みんちゃんだぁ~

みんちゃんは優しく
ハグハグしてくれました
あ~、さっき
オヤジにも勝る勢いで
汗を拭きまくっといてよかったー(笑)
みんちゃんとこりすちゃんは
急いでいたのかな
ここでお別れしました。
こりすちゃん
お世話になりました
ハグハグして
颯爽と去っていくみんちゃんは
カッコよかったぁ~(*´∇`*)
みんちゃんと共に
あやたんも登場し
これまた感動の再会


ムギュってハグハグ
たくさん話したかったけど
言葉にならん
愛おしくて忘れちまったよ~
これまた
あやたんも忙しいようで
わさわさとお別れ(;_;)/~~~
うさぎも電車の時間が迫っていて
帰らなきゃならない時間。
まだまだ会いたいアメンバさんが
たくさんいたんだけど
残念、時間切れ
帰りたくないよ~
終わりたくないよ~
そんな想いに
泣きそうになりながら
ゆかりん&メモルちゃんと
本当にサヨウナラ(涙)
2人のおかげで
とっても楽しい日になったよ
本当に本当に
どうもありがとう
泣く泣く2人とお別れして
馬車道駅へと
テクテク歩き出しました。
人の波に紛れながら
馬車道駅を目指すも
あれ?
馬車道駅って徒歩6分って
書いてあったよねぇ?
既に軽く15分は歩いてるぜ?
もしかして
またやってしまったのか
天才的な方向音痴の
本領が発揮されました…
ごったがえしていた人の波も
いつの間にかまばらになり
泣きそうになりながら
テクテク歩くこと20分
何処の駅だか解らない駅に
無事に到着しました~。
これ、なに駅?
キョロキョロすると
桜木町駅と書いてありました。
目指す横浜駅まで一駅。
よかった~
帰れるぜ~


家に到着したのは
午前0時半。
お風呂に浸かり
しばし1日を振り返り
センチメンタルにも浸る。
お風呂場の天井を見上げて
あの時の夜空を想う。
お風呂上がりに
プチマサを覗いてみると
爆睡

ガサガサしていたら
プチマサがムクッと起きた(゚ω゚)
「ママだ
」
「ママだよ」
「おかえり
」
「ただいま
」
「寝ないで待ってたよ
」
え?
寝てたじゃん(笑)
つか
「寝ないで待ってたよ」の数秒後に
もう寝てるし(笑)
ただいま。
帰ってきたよ。
暑すぎたうさぎの夏が
音もたてずに終わりました。
最高の夏でした
物凄い勢いで打ち上げられた
スピッツ花火。
え

やだ

なに

キャー(≧▽≦)

突然のス敵なサプライズに
言葉を失いました。
もはや
キャー

ワー

お~

ヒャ~

などの感嘆詞しか
発することが出来ない状態(笑)
すべてが打ち上げられ
夜の静けさが戻ると
本当に横浜サンセット終了。
規制退場のアナウンスが
会場に響き渡りました。
あ~ん。
終わっちゃったよぉ~

「まずはAブロックの皆様から退場してください」
ここで
こりすちゃんが
「うさぎさん!はぐれないようにここを持ってください
」こりすちゃんが背負っている
バッグの紐を掴まされました(笑)
こりすちゃん
頼もしいぜ(≧▽≦)
うさぎは
こりすちゃんの紐に繋がれて
お散歩する小動物のごとく
連れられて行きました(笑)
こりすちゃんが
うさぎが会いたかった
アメンバさん達と
待ち合わせしてるっつーことで
うさぎも一緒に
赤レンガの片隅で
待たせてもらいました。
横浜サンセットを後にする
お客様達がゾロゾロと
途切れることなく流れてきます。
こりすちゃんとうさぎは
赤レンガの妖しい光に
ぼんやりと照らされながら
ビオレパウダーシートを取り出し
手を拭きました。
暑さと興奮で
手がベトベトだったんで

拭き始めたら
手だけでは済まなくなり
オヤジがおしぼりで
顔を拭くがごとく
首筋に腕に
遂にはワキの下まで
拭きまくってしまいました(笑)
人混みの中
オヤジ化する2人(笑)
一通り拭き終わり
少しだけスッキリしていると
目の前に誰かが登場しました。
鳥目のうさぎは
30センチの距離に近づくまで
誰なんだか解らない

正体は
ゆかりん&メモルちゃんでした。
感動の再会



もう会えないと思っていたから
めっちゃ嬉しかったよ

キャッキャッしていると
キレイなお姉さんが
「うさぎちゃん
」と声をかけてくれました。
このキレイなお姉さんは
だあれ?
「みんちゃんだよ♪」って
自己紹介してくれました。
会いたかった
みんちゃんだぁ~


みんちゃんは優しく
ハグハグしてくれました

あ~、さっき
オヤジにも勝る勢いで
汗を拭きまくっといてよかったー(笑)
みんちゃんとこりすちゃんは
急いでいたのかな
ここでお別れしました。
こりすちゃん
お世話になりました

ハグハグして
颯爽と去っていくみんちゃんは
カッコよかったぁ~(*´∇`*)
みんちゃんと共に
あやたんも登場し
これまた感動の再会



ムギュってハグハグ

たくさん話したかったけど
言葉にならん

愛おしくて忘れちまったよ~

これまた
あやたんも忙しいようで
わさわさとお別れ(;_;)/~~~
うさぎも電車の時間が迫っていて
帰らなきゃならない時間。
まだまだ会いたいアメンバさんが
たくさんいたんだけど
残念、時間切れ

帰りたくないよ~

終わりたくないよ~

そんな想いに
泣きそうになりながら
ゆかりん&メモルちゃんと
本当にサヨウナラ(涙)
2人のおかげで
とっても楽しい日になったよ

本当に本当に
どうもありがとう

泣く泣く2人とお別れして
馬車道駅へと
テクテク歩き出しました。
人の波に紛れながら
馬車道駅を目指すも
あれ?
馬車道駅って徒歩6分って
書いてあったよねぇ?
既に軽く15分は歩いてるぜ?
もしかして
またやってしまったのか

天才的な方向音痴の
本領が発揮されました…
ごったがえしていた人の波も
いつの間にかまばらになり
泣きそうになりながら
テクテク歩くこと20分

何処の駅だか解らない駅に
無事に到着しました~。
これ、なに駅?
キョロキョロすると
桜木町駅と書いてありました。
目指す横浜駅まで一駅。
よかった~
帰れるぜ~



家に到着したのは
午前0時半。
お風呂に浸かり
しばし1日を振り返り
センチメンタルにも浸る。
お風呂場の天井を見上げて
あの時の夜空を想う。
お風呂上がりに
プチマサを覗いてみると
爆睡


ガサガサしていたら
プチマサがムクッと起きた(゚ω゚)
「ママだ
」「ママだよ」
「おかえり
」「ただいま
」「寝ないで待ってたよ
」え?
寝てたじゃん(笑)
つか
「寝ないで待ってたよ」の数秒後に
もう寝てるし(笑)
ただいま。
帰ってきたよ。
暑すぎたうさぎの夏が
音もたてずに終わりました。
最高の夏でした

