こんにちは。
3日坊主にならぬよう頑張って今日も書きたいと思います🙃
今回は自分がゲイだと自覚をしたお話。
男の人は女の人と結婚をするものだと、それがこの世のルールなのだと。
自分もいずれはそうなるのだと、親のように結婚して子供を授かるのだろうなぁと幼少期は思ってました。
けど小学4年?ぐらいに男の裸にドキドキする自分がいたんですよ。
でもそれは決しておかしいことではなくて、上手く言えませんが社会的におかしいとかそのようなことを何も考えず、本能のしたがって日々ドキドキしてました。
そして、男は女を好きになる生き物で、男が男を好きになる事例があること考えたことないので(ゲイという概念を知らなかったので)、
好きな人は誰?と友人に聞かれても女の子の名前を答えてまして。無理をしていたわけではないんです。
ただ小学6年にもなると、ゲイという言葉を知るわけですよ。(当時はパソコンとかで知ったのかな?)
でも自分は違うよね、と自分ごとに捉えはしません、深く考えませんでした。(実際は男性に欲情してるけど笑)
結論から言うと、そこから18歳までは考えないようにして生きました。
中学以降はもっと長くなるので、今回はこんへんで終わります。
ps. 文才がないなぁと書きながら思いました笑
あと関係ないんですけど、僕のタイプはおじさんです!!
自分が21歳なので、付き合うなら30~45歳ぐらいの方がよいなぁて日々妄想してます笑
誰かに大事にされたいなぁ🙃