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の、さかなクン×磯田道史先生の会で磯田先生が対談場所に選んでいらした、
「深川江戸資料館」が素晴らしく面白そうだったので叔母と遊びに行ってきました!!
迷った挙句、道の反対側に見つけた目立つ目印。笑
この通りは深川資料館通りというらしく、
面白いお店が散見されて、
時間があったらじっくり見たいところでした
名物らしき店主のおじさんはもっと怪しげ…
すごい完成度です!
カカシコンクールに出品された作品とのこと。
すごく精巧
そんなこんなでようやく中へ…
深川にゆかりのある人物や、
遊び歌の展示がある小さな部屋を抜けると、
体育館のような大きなスペースにリアルな
江戸の街並みが現れます。
江戸では行灯用の油なんかも魚から取っていたんだって。
なんと、ほとんどのお家に上がったり、展示物に触ったりすることができるのです。
外国からのお客様にも喜ばれそう!
お湯を沸かすシステム。
江戸の頃は山葵醬油で食べてたという記録があるそう。
きっとお砂糖も貴重だったでしょうから、
串揚げになっていて、スナック感覚で食べられていたそう。
本物にしか見えない!!
なんとこれ、季節によって葉桜や枯れ木になるんですって!!
芸が細いよ(( ^∀^ ))
フローリング!!
なんとここ、
たくさんのスタッフさんがいて、
丁寧に江戸の文化についてガイドしてくれるのです。
季節ごとに展示物の模様替えがあるそうなので、
ぜひリピートしたいわ。
時代劇ファンにもオススメなので、
ぜひ深川探索と供に一度訪れてみて下さい














