昨晩は、足首まで腫れてしまった
歩く事もままならない!(-_-;)
細分化された大病院 …
それぞれの範疇の中だけ …
診察結果をカルテに書き込む!
たらい回しにされる病人 …
Hちゃんは、泣きながら訴えた!
あんなところ … 病院じゃない!と
どんな病気でも … 承ります!
みたいに掲げた名称 …
心のヨリドコロじゃないの?
待ち時間すらも辛くて
みてください!と懇願したら
順番なので … と あしらわれ
結局、タクシーで帰ってきた
時間を待っていられるくらいなら
みんな … 元気だよ!
辛すぎて 行ったのに
見てもらえないなんて!
病院じゃない!
私たちみたいな いくつも病名を
もった人は、死にかけなきゃ
本気で、診てくれないよ!
婦人科の検診 …
熱ぽい?日が続くんです?が …
間髪入れず!
風邪だと思いますよ!
総合内科に行ってください!と
カルテを片付けようとする!
食い下がり …
なんか?何時も火照っている感じが
と 訴えた途端に
しまいかけたカルテに書き込む!
この病院の医師の対応に
怒りと幻滅を味わい
娘は、医師になることを断念した
六人に一人!
京都には、医師がいます!
学長の言葉を信じてみようと思う
学生の不始末に最後まで
メディアに出て 頭を下げなかった
好きで、なった訳ではないからと
言い逃れている人達の町から出て
医師を探してみようと思う
ご兄弟で、開院されている I 先生と
漫才をしに行く O 医院の先生達の
訓示を真摯に受け止めた夜だった …