今の副作用 ステージⅢaという診断で、補助療法として始まったこともあり、 やらなければならないのではないのか、という不安感があったのも事実ですが、 担当の先生の腕も良かったのでしょう、 お薬の調節もしていただけた上に、予後も良好の様です。 会話しやすい先生と出会えたのは僥倖でした。 健康な細胞も影響を受ける薬ですし、化学物質ですから、 肝臓等に負担がかかって、疲れが取れにくくなっているのかな、と思っています(素人考え) 春に向かって、徐々に薬が抜けて、普段の生活に戻れると良いな。 お疲れ様!