色々と考えさせられることが多く
マイルストーン
を体感している三河のふぁいなんしゃるぷらんな~です♪先週の週末
自宅から豊橋駅に向かう際に
1人の外国人のオッチャンと話しました。
二、三日前位から
豊橋の広小路で見かけていたので少し気になっていた存在

(豊橋にも広小路があることは気にしなくていいですw)
僕は名古屋に行く用事があり、車が面倒なので、電車に乗るために駅に向かって歩いていました。
駅の近くの交差点で、外国人の人が行き交う人々に話しかけていて
ちょうど外国人の横を通り過ぎるときに
「アイム フロム キャナダ」
って聞いちゃったんですよねワラ
ア~ア 聞いちゃった
そりゃ 気になったら引き返して話しかけちゃいますよね笑
(好奇心は大事にしていきたいです ハイ
そのオッチャンはホワイトで背が高く
メガネをしていてヒゲのはえている親切そうなおじさんでした

あんまり特徴言い過ぎてもよくないので、容姿に関する情報はこの辺で笑
その人は
行きかう人々に無差別に声をかけ
寄付をしてくれた人に自分のデザインしたグラフィックカードを渡していました
なんでもオッチャンはグラフィックの仕事をしていたみたいで、素人ではないらしいです。
ボクも小学校の時に絵画コンクールとかで賞をとったりしましたが
ボクから言わせても
「素人の仕事じゃないな」(踊る大捜査線のわくさん風で読んで下さい( ̄▽+ ̄*))
って思いました。
ちなみに僕の絵画のピークは小学校でしたね笑
中学に入ったら美術の成績は1とか2に (爆)
まぁ 先生と合わなかったんでしょうね
ってそんな話は置いといて
ボクも名古屋に向かう途中で急いでいたので、
オッチャンともう少し話したかったのですが、早速本題に入りました。
「あなたは何をしてるの?」
オッチャンはグラフィックデザインのプロで、
五百円の寄付してくれた人に四枚のデザインカード(ハガキ位の大きさのポストカードでした)
を渡しているとのことでした。
(なぜ寄付なの??って疑問は置いといてください)
カナダに語学留学行っていたボクは、
当然の親カナダ家として、カナダ人のオッチャンに少しでも協力しようと思い寄付する気でいましたが…
「カードを入れる袋ってあるの」と尋ねると、
オッチャンは持っているものを全て見せてくれました
袋はありませんでした…
「明日もここにいる?」と聞くと
「アシタ タブン ハママツ」
いないそうで…
てかなぜそんな事を聞いたかと言うと
ワタクシ
プライベートでは荷物が多いのダメなんです

家から出るのに財布もカギも、時には携帯
も置いていきます笑なんか荷物が多いのが純粋に嫌なんですね♪
周りには怒られますけど、荷物って邪魔なんですよね シンプルイズベスト
忘れ物したくないですしねリスクの回避に繋がるわけですねw
ってこんだけアピールすればわかっていただけると思いますが、
カナダ人のオッチャンからカード買いませんでした笑
迷惑な奴ですよねワラ

でもこれだけは言います。
次に会ったら買いますよ!マジです
日が悪かったんです
だってボクは名古屋にプライベートで向かってたんです
当然
身軽な格好で
それは無理な話じゃないですか
まっ
ボクのどーーでもいい言い訳はその辺にして
オッチャンからはカードの変わりにビラを一枚渡されました
別れ際に
ユーアーナイスガイって言われたので
ユートゥーって返して別れました
欧米のこれ位ラフな感じはやっぱり居心地いいですね ウンウン(*^ー^)ノ
でも日本が一番ですけどワラ
もらったビラの内容が面白くて
ブログに書こうかなと電車の中で携帯をピコピコしたわけですね
先日
アメリカのデフォルトについて触れましたが
もらったビラに書いてあることも同じような内容でした
もらったビラの方が若干面白くて、話も飛躍していましたが
宗教
がテーマのビラだったので、あえて触れません(これからも宗教ネタは触れませんけどワラ)前回の続きのデフォルトですが、
今までデフォルトした国や、実質デフォルトした国、今デフォルトしそうな国
色々ありますが
それぞれやはり状況が違います
デフォルトの原因
デフォルトの規模
デフォルトの余波
アメリカのデフォルトが日本にもたらすインパクトは想像を絶します。
いまだかつてない状況を体験することでしょう
アメリカがデフォルトしたら日本も連鎖倒産する可能性は極めて高いですが、
アメリカと日本以外の世界経済にも甚大な影響
がでるでしょうねまぁ 実際にはアメリカのデフォルトは考えづらいですし
あくまで仮説ですからね笑
それにマイナスなことばかり分析するより、
アカルイ未来をイメージすることの方が重要ですし
イマ現在起こっていることの方がもっと大事ですからね(o^-')b
ブログの中途半端さは
プライベートってことでお許しをw
またあの人に逢えたらオモシロいな~