梅雨明け
キタッーーーー
夏本番ですね!
夏になると無理クリ テンションを上げて夏バテ予防をしている
三河のふぁいなんしゃるぷらんな~
のはやしです。
今回のテーマは医療保険
そもそも医療保険って何だよ
ってツッコミもありますよね笑
医療保険っていうのは
生きていてもお金がもらえる保険です
かなりバカっぽい言い方ですね笑
もう少し言うと
入院した時と手術を受けた時にお金がもらえる保険です。
例えば
『私も少女時代の真ん中から右に六番目のアノ子みたいな顔になりたい!』
↓
そして高◯クリニックに行く
↓
そして◯須先生に手術をしてもらう
↓
300万支払う
↓
保険を請求する
って
美容整形は基本
出ませんから~
そんな保険ありませんから~
でも手術痕(手術のアトやキズ)を消す手術なんかは大丈夫なものもありますが
保険を使ってチャン・グンソクにはなれませんから~
やるんだったら自腹ですね
自己投資も立派な投資ですからね キリッ
少しトーンダウンして…
医療保険が保障するのは
治療をしないと、生命に危機を及ぼすケースです。
簡単に言えば
その入院や手術をしなければ死ぬ
って時ですね。(かなり拡大解釈しましたが笑)
当然
人間ドックや検査だけの入院も出ません。
しかし、検査をした結果 病気が見つかってそのまま入院
になった場合は大丈夫ですけどね。
以上が医療保険の内容です。
じゃあ次に
必要なのか 必要ではないのか
についてです。
結論から言えば
使い道の特にない貯金が
50万ある人は医療保険はいりません!
理由は
入院する時に 支払うお金があるから
病院ってところは
病気は治してくれますが
お金を持っている人しか治しません
薬もタダではくれません
(医者の孫が言うんだから間違いありません キリッ)
例えばこんな病気の場合
入院費にかかるお金はいくらで
高額療養費が頭打ちになって差額ベット代がウンチゃらかんちゃらで
ウッチャンナンチャン
と長ったらしい説明はしませんが
大体 ざっくり平均の医療費を見積もると30~40万位の経済的損失をもたらします。
なので貯金がある人には医療保険が必要ないですが、貯金の無い人には医療保険は有効な選択肢であると考えます。
医療保険の繫がりでガン保険にいきたかったのですが、長くなるので、またいつか書きますね。
それにしても暑いっすね~
稲川淳二の季節がきましたね
耳栓して奥さんと一緒に見ようかな
あの人の話聞いたことないですけど笑
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