今回は、先日のハケンの面談第2回目のお話し。
ついに、先日急用だった部長が登場...
まぁ、想像通りの品格。
訳の分からない、勝手な決めつけの質問。
思い込みの見解の連続。。。
そして、最後に、
「でっ、どうする?今回は課長職で行く?それだったら、君が来るまでに彼は係長に下げておくよ
」
「年収は700万ぐらいでいい?」
「えっっ。。。。。。。
」 かなり絶句のあたしでした。
会社を出てから、コーディネーターから
「いかがですか?今回のお話、前向きに検討していいですか?」
「えっっ。。。一日時間をください。」
「じゃ、明日夕方電話します。」
が、しかし、無理です。そんな会社に自分の身を預けられません ![]()
「えっ、そんな好条件、断るんですか?
」と21才の友人は言うが。。。。
フツウの会社でお願いします ![]()