泣いているのはいつも僕希望に満ち溢れた言葉で語り続ける君羨ましく思いながら耳を傾ける僕明日は笑っていられるだろうか、なんてまたわかりもしない先の話に不安を募らせる夜おやすみ また明日泣いて笑って怒って君と言葉を交わしてなんでもない日々も生きてるって気付くの大丈夫 側にいるよそう言って 微笑んでなんでもない日々に