あなたを想う気持ちは波のようで
落ち着かせてくれない
冷たくしたり 優しくしたり
時々すごく意地悪で
「泣くなよ」そう言いながら
傷つく私が可愛いかったのね
あなたの態度は
私に対する気持ちそのものだった
引き離せないだけ
特別想ってるわけじゃない
欲が尽きることはなくて
真っ直ぐ向き合おうとするほど
私の意志は?想いは?
すべておかしく歪んでしまう
こうして息切れするまで
今も真っ白なままなら
信じ続けて待っていたわ きっとね
立ち向かえる力も
今を変える勇気もあるわ
抵抗せずにはいられないの
流れに身を任せて
納得させようなんて思わない
都合のいいように解釈しない
あなたの答えは明らかよ
時々連絡を取ることに
後ろめたさを感じるみたいだった
あなたが信じないものを
私は信じていた それでも
世界は変わる気がしたの
「あなたに逢いたい」
ただそれだけで生きてた
あなたに限って
私を傷つけることはないなんて
どうして思えたのかしら
あなたに限って
どうして思えたのかしら
今も真っ白なままなら
信じ続けて待っていたわ きっとね
立ち向かえる力も
今を変える勇気もあるわ
抵抗せずにはいられないの
流れに身を任せて
納得させようなんて思わない
都合のいいように解釈しない
あなたの答えは明らかよ
心が闇に支配されて
あなたが必要だって
まるで中毒みたいに
求めれば求めるほど
惨めで投げ出したくなった
それは私、それともあなた?
今も真っ白なままなら
信じ続けて待っていたわ きっとね
立ち向かえる力も
今を変える勇気もあるわ
抵抗せずにはいられないの
流れに身を任せて
納得させようなんて思わない
都合のいいように解釈しない
あなたの答えは明らかよ
あなたに限って
私を傷つけることはないなんて
どうして思えたのかしら
あなたに限って
どうして思えたのかしら