こりゃまずい!
木田屋に行く時間だ!
ははそんなはずはないさ!
だって横には足の生えたキウイフルーツ君の無残な失敗作があるからね
復活のアイテムはケーズ電気
だから木田屋には行く必要はナイ
だからさ
早く寝なさい、、、
睡眠予定時間
3時間
こりゃまずい!
木田屋に行く時間だ!
ははそんなはずはないさ!
だって横には足の生えたキウイフルーツ君の無残な失敗作があるからね
復活のアイテムはケーズ電気
だから木田屋には行く必要はナイ
だからさ
早く寝なさい、、、
睡眠予定時間
3時間
e-to kinou ha ne
(う~んとねぃ、昨日はね)
mazu ohiru ni okite computer wo tukemasita
(まず、お昼におきーの、パソコンつけたんよ)
messenger ni haittara KOJIMA kara hanasikakerarete
(んで、メッセンジャーにサイン印したら小島が話しかけてきて、「まずい笑」って思った)
naniyara gohan tabeni nakaba gouin ni sasowarete,
(特にぼくは大きな予定はなかったので、仕方なく小島くんのご飯に半ば強引に行かされることになり、)
nde KOJIMA no kanojo mo issyoni kuru koto ni natte,
(んで、小島彼女も一緒に行動することになったわけさ)
3nin de wendeli-zu de ohanasi wo sinagara 1jikan han kurai isuwatta no
(そして3人でウェンディー図でお昼を食べることになって、そこで1時間半くらい話をした)
daigaku no hanasi wo siteta node,
(大学の話をしてたのでありまして)
sonoato honya ni itte akahonn toka iuno wo mite,
(その後、三省堂に行って赤本とかいうのみたり、)
iroiro daigaku no kakomon wo mitari daigaku ni tuite sirabeta
(色々大学の過去問をみたり調べたりしたの)
watasi ha nitidai wo ukeru koto ni simasita
(おれは日大を受験することにしました)
sonnakonna de KOJIMA ga mendokusai tyokkai wo dasitekita noga kekkou mendokusakatta ga,
(そんなこんなで、小島が歩いてる時にちょっかいを出してきたりしたのでとてもめんどかった)
kamatte agete,
(かまってあげた)
5ji kurai ni kaisan sita
(5時には解散したのかな?)
sonoato watasi ha JIMU he iki kinniku wo hitasura kitaeta
(その後は僕はジムジムへ筋肉を鍛えに筋トレに励んだのでした)
sonoato outi ni kaette gohan tabete,
(ジムから帰った後家でご飯食べてー、)
myroom de gudaguda sita nokana?
(ひろ部屋でグダグダしてたような気がする)
sonoato ha PS2 no memorycard wo kaini iki,
(その後プレステ2のメモリーカードを買いにいった)
sousou ato ha ne denatukei wo toritukeru sagyou da
(そうそう!!電圧計も取り付けるために、入船のダイエーマンションの下でコンセントを使わしてもらいながら、)
haisen tyokkin, doriru de akeake site-,
(配線貯っ金、ドリルでインナーパネルを開け開け~♪してー、)
torituke seikou site mata KAKKOYOKU NATTESIMATTA!!!!!
(取り付け成功した、またもやかっこよくなってしまって、僕はなんと罪な事をしてしまったんだ、、、、)
kore de densoukei no kanri ga hitome de wakaruze!
(これで電装系の電気の管理は一目でわかるぴょん!)
kaette memorycard ga teni haitta node,
(帰ってメモリーカードが手に入ったので、)
save ga dekirukara TEKKEN ni hamattesimai,
(これでセーブができるぜ!と思い鉄拳にハマッテシマイ、)
goodmorning no asa 4ji
(ごきげんよーの朝方4時になってしまったのである)
dakara neta
(だからネタ)
終わり
ほんじつの特売はお祭りヒロミです
はい
昨日は結局ネットやって気づけばもう空は明るい
そしておなかがすいたからこないだ河内屋で買ったおつまみの残り
「さんまの蒲焼」なるものが余っていたので、
朝6時ごろにご飯と一緒に食べた
そしてちょこっと鉄拳をやろうと思った
思ったが最後!
最初はガンジャック使ってクリアして、
これはまぁすんなり行ったのさ
次に使いにくい方のJINを使った
まじ最後の甚八に何分てこずったかわからんが、
更に時間に気づけば8時
朝8時だよ~ って
どうしてもうざいから倒したくて何回もリトライした
だからこんな時間になるんだよ全く
そんで倒して、
さすがにやばいし昼には起きなきゃいけないので寝ました
目覚まし12時前に3パターンくらいセット
それで起きたのかわからんが一郎さんからのメールを返す
そっから案の定記憶が飛び2時とか
3時と言っておいてよかった
で、一郎さんがフォルツァのクーラントを交換するのにアキヤマに預けに私も着いて行き、
帰りは乗せてあげて帰ってきました
そして美浜北のお祭り
屋台でるまで時間あるます
高橋家で一杯飲む
やっちゃんはどこもしろっぷへ行くので、
わたしたちはK-FRESH新井店がどんなもんかと興味を持ちつつその場所へ向かった
したらなんと、店頭にあの佐藤さんが居た
「また飛ばされたんだ、、笑」と
思わず吹いてしまい更に店に入ると
コウタが鮮魚の格好して話しかけてきて僕は驚きを隠せなかった
あの売り込み
なんとも懐かしすぎて懐かしすぎてたまらんわ
そして鮮魚のくせに何故青果コーナーで野菜を並べなおしてるんだと
その後佐藤さんに会いに行ってあげ、
噂のうそっぷが余りにも想像してた人と違ったのにびくーり
でも僕たちは、彼のせいで居場所がなくなり、
そうだ!アベックに会いに行こう!
いざ今川店へ!
ここもお土産を持ってきにこようと思ってたけど、
持ってかないでいくのは気まずいかと思ったがいいや
でー、着いたら着いたで懐かしすぎるぜぃ
みなさん変わらずお元気で何よりでございます
久しぶりのあの感じは心が和みんご
居座ること40分ほど
満足したので焼き鳥食べてまた美浜北へGO
でも、
書くのがだるくなってきたから続き明日かこーっと
明日は電圧計を取り付けよう
やべ書きすぎた
といっても貼り付けてただけだけど
でも最近またずっとムックばっか聴いてて、
ほんとにこの人達は人の心を歌うバンドで、
すごい考えさせられたり共感できたりする
昔っから思ってたけど、
何か得られそうな
そんな気がする
音もかっこいいし
曲もどこか哀愁漂うような懐かしさだったり、
時には重く、
時には疾走感あふれる
メジャーになっていくに連れてほとんどのバンドが「らしさ」を失っていくけど、
特にジャンヌとか
それでもムックは一般ウケする曲でも、
しっかりムックらしさがあって毎回手を抜いてない
周りに流されずしっかりバンドの世界観を維持しててかっこいい
メジャーだけどあまり有名にはなって欲しくな いな
このままムックの良さをわかる人とひっそりと話をするのがまたいい
と言っても一人しかおらんが
E
次は冬か?
仕事がんばてな
急ぎ足で歩く、
黒蟻の群れ笑っちゃいるが
何処に向かって 歩いてるのか?
オレは思う。
この世の終着は答えの先の悲しみの果て
オレはやがて死ぬ?
それが怖いんじゃない?
始まったものは必ず終わりが待っているから
それでも幸せを求めてしまうのでしょう。
泣くことの難しさを知って
己の貧しき心を知る
そしてオレは幸せに執着している
いつかは 笑顔も絶える時がくるでしょう。
幼い頃は楽しかった?
投げかけられた疑問符が深く深く突き刺さる
足跡さえも見失って
日々を繰り返し辿り付く場所。
疑問符の答えも 出せないままで
そしてまた 終着へと歩き出す。
やがて雨はやみ
木ぎ達が騒ぎ出す
待ちきれず鳴きだした
気の早い初夏のセミ
見上げれば雲一つない
どこまでも高い空
焼け焦げたアスファルト
踏みしめ歩いてく
いつか忘れてしまうさ
誰かの面影なんて
今は胸の奥にそっと しまいこんで
青きあの夏の思い出
すりへったままの靴で
がむしゃらに走り続けてた
明日を夢見て
誰かの為に生きることなんてできやしなかった
突然の夕立は忘れろと
僕に語りかけた
やさしい思い出さ
あれから3度目の夏
あの頃は見えなかった
光の中へ向かって歩いてゆく
青く鮮やかな面影を
強く強く握りしめて
今は迷わず進んでゆける
そんな気がする
あの日と変わらぬこもれびが少し
眩しく見えはじめて
ここからまた始まってゆくんだ
明日へ向かって
まじ最後のサビに入る部分、
泣ける
そしてこれも前向きになれる気がする
音楽的にもかっけー
儚く鳴き枯れゆく蝉時雨
殻を脱ぎ捨て刹那叫ぶ
押し花の四つ葉みたいに憂鬱な少年に
ギラつく陽射しが語りかけた
優しい歌が聴こえてこないなら歌えばいい そうだろ?
目が眩むほどに絶対の太陽
焦げ付いた影が燃えてゆく
生きる価値もないような世界を 愛してる
水面に写る青白い光
漂い描く光りのスタッカート
静かに休むように輝きを終わらせた
小さな蛍は水へ沈む
命短し心音 同調ハウリングさせて 歌おう
アンサンブル掻き鳴らすオレ達の衝動
夕立の虹を 歪ませて
何時かは死んで無くなっちまうのなら
わがままに がむしゃらに 笑え
大切な物がわからない君よ
汚れを知らぬ純粋無垢が尊いだなんて 嘘だろ
目が眩むほどに絶対の太陽
焦げ付いた影が燃えてゆく
生きる価値もないような世界を 愛してる
アンサンブル掻き鳴らすオレ達の衝動
叫ぶ声も心も枯れるまで
八月の空に消え果てた蝉時雨 抜け殻を残して
高すぎる空
ムックの新曲がこないだ出たのだ!
疾走感があって歌詞も何か元気になれる
プロモも見てて、
なかなか物事がうまくいかないけど、
最後どっからともなくみんなが集まりはしゃいでるというか
また一曲応援歌が出来たぜぃ
「生きる価値もない世界を 愛してる」
だって!
なんかすごくいい
「いつかは死んで無くなっちまうのなら
わがままに がむしゃらに 笑え」
う~んいいね
やっぱりこの人達は神です