ちょうど、今日この日のようにだんごを食いながら…・リバースはしなかったが。
「《単語》って言葉、《だんご》に似てねぇ?」―――あの日も誰かにそう聞いてたな。誰に聞いたんだっったっけ…?
ああ、そうだ。俺の心の中の第4の人格に聞いたんだったな、あの桜並木の下で…。
第4の人格は「知るかハゲ。いい感じに桜の木の下に死体になって埋まってろ。」といつも通りの返答をした。
「はいはい、お前が先に埋まってくれたらな。」と俺もいつも通りに答えてみた。

そのとき、空から何かが落ちてきた。
……ズドォォォオン

「何だ、何が起きたんだ」
一軒家ほどのバカでかい機械だった。潰されなかったのが奇跡的だ。

「連邦軍の新型か…?」そう呟きながら、落ちてきた機械に触れてみた。
……が、何も起こらなかった。と、思ったら中から一人の人物(?)が現れた。


 こんにちは、あなたの心のマクドナルドのドライブスルー的なあれ、ミヤタシロウでーす

いきなり訳わかんないな、自分で書いてて;



というわけで、(何が?)本日は前回に引き続き

タイトル未定の「単語(仮)」

の更新をしたいと思います


ATMハンターJを待っていた人(いないと思うけど)は、ちょっと待っててね

こっちの方がものすごく進んでいるから、合わせないといけないんで



ちなみに、友人がアメブロでブログ書いてたみたいなんで

見たかったら、「美砂鈍」で検索してみてください。

見ない方が良かったと思えますから

でわでわ~なのです

「《単語》って言葉、《だんご》に似てねぇ?」
35本目のだんごを食いながら唐突に聞いてみた。
しかし、この部屋には俺一人しかいなかった。誰に聞こうとしたんだ、俺。

 俺の名は四郎、四次元の胃袋を持つ男だ。
子の胃袋は某国民的人気青狸のポケットと同じだということだ。
しかし、それはしょせん思い込み。俺はトイレにかけこみリバースした。その時、便器の横に何かを見つけた。
それは、5年前にトイレに流してしまったと思っていた武器庫のカギだった。鍵を拾い上げようとしたが思い留まり、5年前の思い出と共に放置しておいた。
その時、俺の頭の中に5年前のあの日のことがフラッシュバックした。そう、俺はあの日……
この世界のシステムを作り上げた。

 今日はATMハンターJではなく、違うやつをUPしたいと思います。

べ、別に続きを書いていないとか、そんなんじゃないんだからね



という冗談はさておき、こっちの方は




  ものすごいです!!



なにがすごいって?

いろんな意味ですごいです!


ちなみに、この小説は題名が決まってないので


随時募集しま~す

コメントに書いてくれたら嬉しいッス

て、いうか

普通のコメントも欲しいです



ということで、こっちもよろしくお願いします


でわでわ~
その日もまた、俺は狩りに出ることにした…


俺の名は、キム・ジョン・フリード・ウェル・エレオノール・ニック・ミディアム・ウィーズリーリョウタⅢ世と、言うのだが長いので通称〝ジョン”だ。だがそれは、俺の表の名……裏での名は〝ATMハンターJ”だ!

このATMハンターという仕事は、この世界で英雄と呼ばれた人物たちがよくこなしてきた仕事だ。俺の父もこの仕事をしていたのだが、先の戦乱で多くの死人が出た中で、一人でこの戦場を駆け抜け、敵軍に大打撃を与え、戦争を終結させた人物である。だが父は、その功績を認められこの国の王になった(平民からいきなり国王って無理があるけど)。そして現在、統治を頑張っているので、ハンターとしての仕事はやめたようである。そして、俺もいつかは、そこまで強くなろうと…
「J!!」
 はろー、

あなたの心の敵(かもしれない)ミヤタシロウですよ。

今日は、自分のリアル友人のネタを勝手に重曹を大量に入れてふくらました感じの小説



ATMハンターJ


うpしたいと思いまーす




この名前は友人が毎日のごとく万札を持ってきていたことからつけられた

ATMハンター

というあだ名ともう一つのあだ名が合わさってできたモノです

もう一つの方は

まぁ、また今度に



でわでわ
こんにちは、或いは、はじめまして

このブログでは、自分が友人と書いている小説を公表します

黒歴史っていうか、現在進行形なんですが(笑)


正直、めっちゃ恥ずかしいし(///)、方言丸出しなんですが、

頑張って書いていきますので、



応援よろしくお願いします