昨日のこと。


出勤したら、きみが来ていることを聞いた。


しばらくしたら きみ が入ってきた。


うさ:鼻声治らないね~

きみ:前みたいに鼻に何かできてるかも。

うさ:早く病院行った方がいいんじゃない!?

きみ:でも、前の耳鼻科はイヤなんだよな~。

うさ:じゃぁ、ずっと鼻声のままだね!

きみ:それもイヤだ。

うさ:治るまでは飲みにも行けないね~。残念だぁ。

するといきなり近くにいたスタッフに、

きみ:おぉ!もうあがり?じゃ今から飲みに行くか!!

うさ:え~!!じゃぁ、私が終わるまで待ってってよ~

きみ:いやだよ。25時までだろ~

うさ:大丈夫!

きみ:なにが?


とわけのわからない会話をしていた。


しばらくして きみ が帰る時に、

「じゃぁ、近いうちオレが次の日休みの日に飲みに行こうな!」

と言った。

「前にも同じこといったじゃん。いつになったらいけるのかね~。」

と言いながら別れた。


突然あらわれるとなんともうれしいものだ。


でもそのあとの時間がとてつもなく長く感じた・・・

夢というのはシチュエーションがよくわからなかったりする。


今日の夢に君が出てきた。


おそらく夜勤帰り、たまたま一緒だったのだろう。

何でそうなったのかわからないが、

君と一緒に君の家らしきところへ帰って行った。


「今日は親戚が来るって言ってたんだよな~。」と

部屋へ着替えに行ったらしい。


そしたら場面転換。


新BOSSと3名、君の部屋でごはんを食べている。

私は食べながら眠くなったらしく、お茶碗を持ったまま眠ってしまった。

2人が何かしゃべっているのを聞きながら・・・

(そのあと、何となく寄り添ってくれた感じがしたけど

 夢の中でも“気のせい”はあるのかな~)


そしたらまた場面転換。


明け方になったのだろう。

「めざましなっていないケド起きなくて大丈夫?

今日朝勤でしょ。」

と隣の部屋へ移った君からメールが。

気づけば新BOSSはいなくなっていた。


どこでの場面か覚えていないのだけど、

君の部屋にいる時に君からメールが届いた。

知らない女の人とツーショットの写メだ。

しかも満面の笑み。

ショックだった。

「彼女できたんだ~。いつから~?」

と気持ちを抑えて聞くと笑うだけで何も言ってくれない。

たぶんそれがあまりにもショックで

ごはんを食べながら眠ったような気がする。

でもその相手は、私も知っている人が変装している、

と解決もしている。


なんなんだろう。


これは何を意味する夢なんだろう。。。


めったに夢をみないし、

みたとしても内容なんてほとんど覚えていないのに、

なぜ今日、しかもこの夢を覚えているんだろう。。。

朝からずっとそれを思っている。


覚えているうちに

何かに残しておこうと思い、書いてみた。


ただひとつ言えるのは、

こんな内容だったけど、夢で君にあえて

嬉しかった。

夕方 電話がきた。

いつものように仕事の話をしただけ。


用件が終わって最後に

「まだ鼻声だけど、まだ治らないの~」と聞くと、

「これは鼻声じゃない!お腹がすいただけ~(笑)」

と返ってきた。


こんなたわいもない会話が

うれしかった。