ヒーターの他にも防寒対策を追加したので記録。

発泡スチロールにアルミ保温シートを貼ったボードを作成して、水槽の下以外を囲ってみた。

ヒーターを閉じ込めるのは不安なので上部に空間を作り、完璧に塞がず隙間ありの適当な工作だったが、十分効果はあるようニコニコ

乾燥しないように、ヤドがいない隙に砂に加水したり霧吹きは継続中。


以前から岩場はお気に入りスポットだが、それにしても最近ずっとそこにいるようで砂場の方に行かない。見ていない隙に行っているのかもしれないが。

発泡スチロールの壁を外さないと中を見れないため、傍目からは謎の空間であるが、発泡スチロールの中からコツコツ音が聞こえるだけで今日も生きてるなにっこりと思うし、1日数回霧吹きをしている分、夏よりも定期的にヤドを見ている。なんだかんだ一方的な愛着はわいているのを感じるこの頃。

だからもうちょっといい写真を撮らせておくれ!


粒の大きい方の砂をヤドが初めて掘っていた(潜れてはいなかったが)。加水により掘りやすくなったのか、脱皮で大きくなってできるようになったのか?