母の携帯電話の機種変騒動の続きですタラー



画面が焦げたガラケーと

3年半前に買ったスマホを持って

ショップにタクシーで乗り付けましたダッシュ




取り寄せてもらったガラホと

私が持ってきたスマホを並べて

母の意思を再確認したところ

やはりそっちのほうがいいわ

って、「スマホ」というワードが

出てこないのに欲しがるかいえー




で、スマホで手続きと設定を進めると

Google Playのアプリがないという事態に!

(iPhoneでいえばAppStoreです)



店員さんがあれこれ苦心されているうちに

疲れた母は居眠りを始めてしまったので、

一旦母を帰宅させて

私だけ1時間後に再訪しました


で、Google Playは復活して受け取って

実家へは戻らず自宅に直帰しました🚴💨



翌々日かな?母にスマホを渡しましたが

もうLINEやSMSなど高度な要求はせずに

電話をかけると受けるだけでOKにして

トレーニングを開始しました


なのにほんっとに覚えられない魂



持ち方が変だしハッ



これで大丈夫覚えたわ、と言っても数秒後は

まずはどうするの?、ですからねえー



大丈夫、覚えたって言ってたよね、と

カタチだけは言ってはみるけれど

それで思い出せるわけでもなしもやもや



😊マークを押して私の名前が出たら

「電話をかける」を押すをなんとなく覚える

というか身につけてきても

スマホを耳に当てずに見てるだけだから

電話の機能が発揮できない



電話がかかってきても

「電話を受ける」は押すけれど

耳に当てないから電話の用を成さない



これは電話だから

耳に当てないとお話しできないよ!

幼稚園児だってそんなこと知ってるよ


なんて言ってはみるものの

それでできるようになるはずはない



2週間ほどしても捗々しい進展がなき状況に、

叱られながら教わっても

覚えられない自分に嫌気がさすばかりで

決して楽しい時間ではないはず。

ならばさっさとスマホは諦めて

従来型のガラホにしようかと提案すれば

みんなができているのだから

できないはずはないという

無駄な自信が邪魔をしてるようで…



ここまでできないとなれば

さっさとスマホは諦めて

ガラケーの感覚を覚えているうちに

ガラホにして欲しいのですがプンプン




うちの食器棚の下段で待機中ですzzz



書くべき問題点はまだまだあるけれど

一旦終わりますバイバイ