3か月前の記事には

左手の拘縮について書きました


最初は丸めたタオルハンカチを握らせて

今はハンドタオルになっています



指から手首、肘、肩と隣合う関節に

伝播してゆかないよう

朝晩少しばかしマッサージをしています




さてさて、

先日晩ごはんを食べさせているとき

右の眼に下瞼の睫毛が貼りついてることに

気が付きました目


左眼は大丈夫、ふつうです



で、真正面から顔を見ると

明らかに目の下の涙袋のサイズが違うハッ


そして右のほうは眼の丸みが

わずかに少ないように見えますが

右眼は昨年春に角膜潰瘍になって

視力を失っているので

その影響で眼球が収縮してるのかなびっくり



調べてみると

球状に保つため眼球には「房水」という水が

入っています←これは知ってる



その房水が供給?されなくなることによって

収縮したり歪になっていくようです魂




これを放置しているとどうなるか?

最悪失明に至るそうですが、

婆ちゃんの右眼は既に失明してる爆笑



書いてあることはどれも

現在目が見えてる状態が前提なので、

私が知りたい情報は見つかりませんもやもや



私が知りたいのは

このまま放置していたらどうなるのかです




末期の認知症で寝たきり全介助の状態で

治療が必要なのか?

痛い思いをさせたくないのも大きいです




ただ、放置した場合

敗血症などになる危険があるなら

なんとかしなければなりませんが、

そうでなければ積極的な治療は

もういいかな?…とキョロキョロ


息子であるだんなも同じ考えです



なにはともあれ

近所の眼科に診ていただきたいのですが、

車椅子でわっせわっせ連れて行く前に、

まずは代理受診というかたちで

家で撮った眼の写真を診ていただこうかと

考えている次第



しかし、いろんなことがおこりますニヤリ





おまけのうさくんネザーランド・ドワーフ


この1ヶ月はチモシー爆食しています


ペレットを食べ終わると

チモシーの入ったお皿の前に移動して

首輪についたスズをカチカチさせながら

チモチモしていますキラキラ



チモシーを短くしてお皿に入れてると

待ちきれずにつまみ食いに来ました照れ


食べないで困ってた2ヶ月前を思うと

こんな日が来るなんて飛び出すハート