続いてカセットガスにアダプターをつけてテスト。
通常はガスカートリッジの口付近の切り欠きを上にします。
これはカートリッジ内の液体ガスが出ないようにするため。
この状態での燃焼は(当たり前ですが…)問題無し。
切り欠きを下に…
むむ…
どうやって?
ストーブのカートリッジ側はホースの根元が回転。
ストーブの近くにカートリッジを配置は難しくなりますが、問題無く燃焼してます~♪
バルブは触ってませんが、気ガスと生ガスの火力の違いは全くないようです。
生ガス運転ですが、バルブを完全に締めてもホースに溜まった生ガスが燃え尽きまでの10秒ほどは火が消えないようです。
気になる点は…
ストーブの五徳の要の辺りが炎で真っ赤になります。
構造上は仕方ないと思いますが、耐久性はど~なんでしょうか?
ここがダメになったら買い換えてくれってことかな…
