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Nightmare Next Door

拙者サムライです。

今日は、今日見ていたアメリカのテレビ番組の紹介です。
『Nightmare Next Door』という犯罪フィクション番組です。

実際に、お亡くなりになった方の両親や
それを捜査した警官が出演しています。

犯罪フィクション番組なのですが、
今回の事件は、16歳の女の子が殺されてしまう事件でした。

最初は、軍隊での人が疑われるのですが、
DNA鑑定で犯人でないことが分かります。

そして、DNAから人種を特定し、ある人物にたどり着きます。

しかし、その人物は、DNAの提供を拒否。
さらに要求すると、彼は目の前でかんでいたガムを渡します。

しかし、そのガムからは女性のDNAが検出されます。

そうです。彼は警察の目の前で、ガムをすり替えたのです。

そして、警察は、彼が犯人だと確定し、事件は解決へと導かれます。

驚いたのは、フィクションなのですが、見ている人を惹きこませるように作られているところとこの番組がテレビシリーズだということです。
そんなアメリカで生活するのがすごく怖くなるテレビ番組です。

ではでは



誕生カード

拙者、サムライです。

妻に聞いた誕生日カードの話です。

妻がCVSで友達の子供の1歳に誕生日カードを買いました。

そこで驚いたのが、誕生日カードには、あげる子供の年齢別に用意されていることです。

1歳用があるのは、まだ分かりますが、
1歳用、2歳用、3歳用、4歳用・・・・・・10歳用まであります。

そんなニーズある?って感じです。。。

ではでは

店員さん?

拙者サムライと申し上げます。

今日は、アメリカあるある第二弾です。

これは夏の話なのですが…
拙者、Hardwareショップに行きました。
Hardwareショップというのは、日本でいうホームセンターみたいなところです。

そこで聞きたいことがあり店員さんを探したのですが、
近くには、アロハシャツを着て花の首輪をしている男の人が
いるだけで、店員さんらしき人がいませんでした。

レジに行き詳しい人を呼んでもらうと、
レジの人は、そのアロハシャツを着た人を呼んできました。

お前が店員かーい。

アメリカ店員さんはラフです。
スーパーのキャッシャと袋詰めの人が
客をよそに喋りまくります。

時々お客さんも話に入ることもありますが…

サービスの概念が日本と違います…

ではでは