臨月に入ってから
陣痛がいつ来るだろうって
ソワソワしながら
毎日を送っている
今日この頃
分娩する病院が
実家からにしろ
今 住んでる所からにしろ
ちいと 遠いって
不安
夕方のラッシュになんかにがっちんしたら…
タクシー代金
最悪 1万ちょいみとかないとって
手持ちのお金もストックしないと
などなど
色んな不安があるなか
出来ればウサ夫君に
車で連れてってもらいたいものだけど
そんな気持ちをよそに今日は仕事だと
朝からお仕事に
仕事は仕方ない
が昼に帰ってくるなり海に行く発言
そして修理に出しているウサ夫車がない為
私の車で
海へ
もはや海へ 逃亡ね
私の気持ちはどこへ
西松屋行きたかった
今 陣痛来たら
ウサ夫の小遣いから タクシー代金を抜いてやろー
と、そんなことくらいしか思いつかず下唇をギューと
噛みしめながら
去って行くウサ夫に
大粒の涙をこらえながら
1人部屋で
気を紛らわしている祝日でした