体調、ふつう。
◯デュファストン【duphaston】
なんじゃそりゃー
便、秘
イッエーイ
イッエーイ
D16の今日12:00、クリニックへ排卵確認に行ってきました。
先生『これが、排卵した卵胞ですよ~。
排卵していますね』
D14で排卵。排卵した卵胞がまだ残ってる。
画面には、ぐちゃぐちゃ?モヤモヤ?って感じの卵胞が映し出されました。
排卵前はラウンド型の卵胞ですが、
排卵すると、萎むのか丸くないんだね。
ふ~ん。。。
先生『排卵はしたようですね。
それじゃぁ、黄体ホルモン補充のお薬を今日渡しますね。朝夕食後2回/1日です。とりあえず3日分渡します』

私『このお薬、生理周期伸びるとか、ありますか?』
先生『このお薬は強くないのでないと思いますよ。それにさ助さんがこのお薬を飲んでもらうのは生理の3日前までなので』
私の次の生理予定日は 2/5 に予想されてました。
先生『じゃあ、次は黄体ホルモンの検査をするので 1/27 に来てください』
私『黄体ホルモンの検査はD3の血液検査ではわからないんですか?』
先生『D3では黄体ホルモンが出てないのでわからないですよ。
黄体ホルモンは排卵日から通常5~6日でピークを迎えます。
さ助さんは1/22に排卵しているので、そこから5~6日で1/27に黄体ホルモン検査だね』
そこで先生が、
{妊娠していない女性の黄体ホルモン}のグラフを見せてくれました。
排卵をして、5~6日目までは黄体ホルモンは上昇していきます。
5~6日目が黄体ホルモンのピーク。
その後、ゆっくりゆっくりゆるやかに下降していき、生理になる。
※勿論個人差はあるでしょう。
ってことは基礎体温も、妊娠していない場合、途中から下がってしまうのには納得ですね。。。
私は今日、黄体ホルモン補充のお薬をもらいましたが3日分。
とりあえず、飲んどけって感じの3日分だよね笑。
それからお会計。
今日のレシートには、保険外でその他(¥1000)が書かれていたの。
受付のスタッフに聞くと、
このその他は超音波代なんだって!
超音波での卵胞チェックは通常保険効くんだけど、以下は保険が効かなくなってしまうらしい。
◯超音波は月に回数制限がある(3回?)
これ以上に限り、保険適用外
◯前回から直近の日
• • • • • • • •知らなかった。

今日は、体外受精•顕微受精されている方、検討されている方の為の。
ゆっきさん主催

【2014年新春チャットまつり】
があります。
詳しくはこちら↓↓↓
本日のテーマ、流れ❤︎
時間ある方は参加してみよう!