初日。
ムビチケでイオンシネマのプレミアムシートで鑑賞。
吹き替え版。人はまばら。
キーチェーン付きカップを購入。
観終わった今、イチバンの関心ごとは、
監獄に一人ぼっちで残された彼の運命。
終盤から見終わってからも尚、あのミニオンちゃんが心配で心配でたまらない。
しかし、誰の感想を読んでも、誰も彼のその後を気にしていない。
誰か、彼が幸せになるマンガ描いて、私を安心させて欲しい。
ミニオンちゃん達を目で追っ駆けるだけで、
脳の認識能力の限界値ギリギリ。
グルーさんの待ち受け、ちゃんとミニオンごとに違うのかとか、ミニオン語のメモみたいなの使うグルーさんに愛の深さを感じる。
アグネスのあざとさに引きつつ、ルーシーの新米ママエピソードにほっこり。
40年目の反抗期のミニオン達。
種としての習性(強いボスの下、悪事を働く)と違う事を強いられてれば、そりゃ怒るわな。
そんな事も仲間が消えたのにも気付かない、相変わらずのんきなデイブ君も好き。
感想が箇条書き。
あ、後アグネス…
ティムは売っちゃダメ!
