ミニオン大脱走 いっかいめ | うさ大佐の高慢と偏見とミニオン

うさ大佐の高慢と偏見とミニオン

ミニオン大脱走のおかげで、
ミニオンライフがあまりに充実している為に、
なんか日記的なもので、思い出を保存しておきたくなりました。
人生詰み切ってますが、ミニオンズ2までは
生き長らえるつもりです。

初日。
ムビチケでイオンシネマのプレミアムシートで鑑賞。
吹き替え版。人はまばら。
キーチェーン付きカップを購入。

観終わった今、イチバンの関心ごとは、

監獄に一人ぼっちで残された彼の運命。

終盤から見終わってからも尚、あのミニオンちゃんが心配で心配でたまらない。

しかし、誰の感想を読んでも、誰も彼のその後を気にしていない。

誰か、彼が幸せになるマンガ描いて、私を安心させて欲しい。

ミニオンちゃん達を目で追っ駆けるだけで、
脳の認識能力の限界値ギリギリ。

グルーさんの待ち受け、ちゃんとミニオンごとに違うのかとか、ミニオン語のメモみたいなの使うグルーさんに愛の深さを感じる。

 

アグネスのあざとさに引きつつ、ルーシーの新米ママエピソードにほっこり。

40年目の反抗期のミニオン達。
種としての習性(強いボスの下、悪事を働く)と違う事を強いられてれば、そりゃ怒るわな。

そんな事も仲間が消えたのにも気付かない、相変わらずのんきなデイブ君も好き。

感想が箇条書き。

 


 

あ、後アグネス…

 

ティムは売っちゃダメ!