思い出し出産レポート立ち上がる

忘れないうちに記録しておきたいけど、産後が必死すぎて、アバウトなところも多いかもしれません泣



11月29日のちょうど出産予定日の健診にて、

翌日に入院し、誘発分娩を行うことが決定しました。

臨月に入ってからの推定体重が増えていないことにより、胎盤の劣化などの異常が疑われたためだと思われます。


誘発を行うとその日に産まれるのか、それとも長期戦になるのか…

点滴の効き方には個人差があるとのこと。


その日の健診での内診グリグリの影響なのか、健診から帰ったあと、なんとなーーく生理痛らしきものを感じてはいました。


ドキドキしながら、翌日の入院に備え、荷物を見直したりしつつ、その日はしっかり寝ようと布団に入りました。


日付けが変わった11/30深夜1:40頃、

なんとなくお腹が痛くて目が覚めました。


あれ?なんか強弱があるような…


と思い、急いで陣痛タイマーを準備!

計測してみると、15分だったり8分だったり、感覚はバラバラで、普段の生理痛に比べれば、全然平気でした。

きっと前駆陣痛ってやつかな!

なんて思いながら、寝て体力を温存しなければと必死に寝ることに集中しましたが、なかなか寝付けず、痛みがだんだんと規則的になってきてるように感じました。


痛くなったら息をとにかくゆっくり深く吐き続けることを実践しました。


陣痛タイマーは、ちょっとわかりづらい痛みのときもあったけど、4時近くになった頃には、10分間隔になっていました目


痛みはそんなに強くなく、この時も普段の生理痛よりは大したことはありませんでした。


こんな時間に病院行くのやだなーとかタクシー呼ぶのやだなーとか変に冷静な自分もいたけれど、4時を回った頃にははっきりと10分〜8分間隔だと実感できたので、隣の部屋で寝ている母に声をかけ、病院へ電話をしましたスマホ


大学病院なので産科へつないでもらい、名前を言うと今日入院することを把握してくれていたので、話は早く、今の状況を説明しました病院


助産師さんからは、今から病院にきても、恐らく寝るだけになるので、家で朝までゆっくり寝て、予定の8時半までにきてもらった方がいいかもと言われました。


この時間に病院へ行くのはやだなーなんて思っていたので、素直にその通りにしようと思い、朝までとにかく寝ようとがんばりましたが、なかなか眠れずアセアセ


結局、6時半くらいから身支度を整え、朝ごはんもしっかり食べました!


入院日は、7時頃に病院へ電話することになっていたので、予定通り電話をしました。


今の状況と感染症に関する質問をたくさんされましたアセアセ

その時は6分間隔で痛みがきていて、父の車で母と一緒に病院へ出発しました!!


つづきます右差し


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