亀のような歩みではあるが、ちりも積もれば山。東野圭吾さんの作品は、今、15冊目に突入した。他の作家も、時々読むんだけど、ここのところ東野作品が続いてる。
元はといえば、睡眠導入のために始めた読書であって、基本的に昼間は読まない。
なので、なかなか先に進まないし、前の晩読んだのを、忘れてて、何ページか、戻って読み直したりするので、益々進まない。
でも、寝る前の至福の時間でもある。モーツァルトを聞きながら、本読みながら、程よい眠気が来るのを待つ。たまに、手元照明つけたまま、本開いたまま、寝てるときもある。![]()
それで・・・恥ずかしい事ながら、割りと最近読んだ「私が彼を殺した」の犯人がわからない。。。(^-^;「推理の手引き」という解説を読んでも分からない。作者は、犯人を本の中では明言していない。なんか、もんもんとしたまま・・・誰か知ってる人居たら教えてください。。。(笑)私も、最初から、また読み直ししてみるけど・・・わかる自信がない。どんだけ頭悪いんだか・・・へこむなぁ~![]()