過去形・・・w

まさに過去形。


これは、哀羅が小学生の頃のお話・・・




マヨネーズの悲劇


地域ごとの子ども会がありまして、

その、悲劇が起こったのは、

子ども会のなんかの会で、

たしか・・・・

5・6人で『カレー』を作っていました。


哀羅「あー。。。めんど。」


料理は一人で作るのが好きな哀羅は、

みんなでやることを嫌い、

ブーたれていた。


めんどくさいので、簡単な仕事だけやって、

あとはおまかせ~♪

にした。←この頃から哀羅の性格はできていた!!ww


少しした頃、哀羅は、他の子があけた冷蔵庫に目をやった。

ガチャ

・・・

・・・・・


マヨネーズだ・・・



休憩時間。

↑↑↑↑

そもそもやってないw


親たちは、少しの間、出かけてくると言って

いい子にしていて。と残し、

出て行った。



よっしゃ。

ちゃんすゃ。


他の子を少し引き連れ、

冷蔵庫をあけた。


ガチャ。。。


見たとおり、マヨネーズがあった。


知らないうちに哀羅は

マヨネーズをもち、

口を上にして、

マヨネーズをピよーんと一筋食べた。

(口は付けてないよ。)


うまっ・・・


もう少し食べていると

親たちが帰ってきた。








それが悲劇の始まりだった・・・ww



その次の日、

哀羅は腹痛で学校を休んだ。


その原因は・・・



マヨネーズ。



実は、あのマヨネーズ、

賞味期限が5.6年すぎていた。


あとから聞いたのだが、

冷蔵庫から取り出した人は、

賞味期限に気づき、

冷蔵庫に戻したという。

(戻すなょ!!)


その後、、、

哀羅はマヨネーズで学校を休んだと噂された。