本紙204話&単行本20巻を読みました。
(以降ネタバレします)
 
まずは、本紙204話の感想を書きますね。

遂に長い闘いが終わり、平和が訪れました。
3か月が経過したことから、その間に鬼は出なかったということなんでしょう。

今までの展開が嘘だったようですが、今週は平和を勝ち取り生き残った人達の優しい表情が印象的です。
・炭治郎を褒める愈史郎さん
・冨岡さんと実弥さんに声を掛けられ、感涙する輝利哉くん
・顔を見合わせる冨岡さんと実弥さん
・炭治郎を褒める天元さん(継子にしたかった3人との再会)
・槇寿郎さんの感謝の言葉
・アオイさんから食事を貰う伊之助
・カナヲと鏑丸くん
・禰󠄀豆子の頭をなでる実弥さん
・義勇さんと鱗滝さんとの再会(錆兎と真菰も喜んでいるでしょうね)
・髪を切った義勇さん
・そして皆で過ごす、竈門家での生活

色々突っ込みたいんですけど、良い場面が多すぎて・・・
特に印象に残ったのは、「顔を見合わせる冨岡さんと実弥さん」と「禰󠄀豆子の頭をなでる実弥さん」ですね・・・
あと愈史郎さんも良かった・・・(彼にとって、珠世さんの居ない世界はどうなんんでしょうね)

そして、次回予告・・・
現代って、キメツ学園しか思いつかないっすわ・・・

変に予想とかせず、次回を楽しみにしようと思います。
(全然感想になってないですね・・・申し訳ありません・・・ビンビンに立ってる終了フラグが怖くて・・・)

次回は19巻~20巻の上弦の壱:黒死牟戦の感想か、DVD or 小説の感想を書こうかと思います。

最後まで読んでいただきありがとうございました。